UTAの輪の中でともに学ぼう

塩川香世

 

あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。
何をするために今という時間があるのでしょうか。
あなたは、本当の自分を知っていますか。
あなたはどういう存在でしょうか。
そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。
肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、
みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

 
私達は、今、肉体を持っています。肉体という形を持っています。しかし、私達の本質は意識。愛、愛のエネルギーなんです。
波動の世界がすべてでした。私達は形の世界を本物として、ずっと、ずっと、長い間、気の遠くなるような長い間、転生を繰り返してきました。
すべて苦しい転生でした。間違った転生でした。真っ暗闇の転生でした。その中に真実は何もなかったんです。真実は心に届かなかった。
このことに、誰もこの地球上に転生してきた人達、誰一人として、心で気付いた人はいなかった。誰一人、真実を明らかにする人はいなかった。
しかし、今、こうして、私達が肉体を持っているこの三次元の中で、ようやく、ようやく、田池留吉、アルバートという真実の波動の世界と出会い、三十年の学びの時間を経て、私達は、真実の道、愛へ帰る道を、自分の心の中に見出し始めています。
だから、私達は呼び掛けます。宇宙に彷徨う私達の仲間、この三次元にやってこれなかった私達の仲間に呼び掛けます。
もちろん、肉を持ってこの地球上に転生してきた意識達にも、呼び掛けています。ともに、ともに、帰ろうと。
愛、心のふるさと、私達のふるさとです。私達の心のふるさとは愛でした。愛は、私達の心のふるさとでした。懐かしい、懐かしい母の温もりの中へ、喜びの中へ、ただただ広がっていく中へ帰ってまいりましょう。
私達は、これから、250年、300年かけて、この地球上に、そして宇宙に広がっている空間の中で、私達は、呼び掛けてまいります。
波動として、存在していることを、ただただ自分達の心の中で感じ合い、共鳴し合う喜びの道を、ともに歩いていきましょう。

あなたは目に見えません。あなたはエネルギーだからです。
日々の生活の中で、自分の作ってきたエネルギーを感じてください。
正しい瞑想をして、愛のエネルギーを心に感じられるようになってください。
何を間違えたのか、なぜ間違ったのか、あなたの心で知ってください。
次元移行という意識の流れを心で知ってください。

宇宙を思って瞑想をしましょう。

愛へ帰る道。母なる宇宙を心に呼び、喜び、喜びで次元を超えていく、すべて自分が切望してきたことでした。
肉がすべて、肉を本物として生きてきた過ちの人生。真っ暗闇の中へ落ちていくことしかできなかった過去。
過ちの人生、過ちの過去とともに帰っていく道を選んでください。厳しくて険しいけれど、本物の優しさ、温もり、喜びの世界を知っていくには、それしかありません。
思うは田池留吉を日々実践、実践です。肉の時間の終わるその瞬間まで、思うは田池留吉一筋の道を生きていきましょう。


なぜ、自分に肉という形を用意したのか、思いの世界にある自分をしっかりと学ぶためです。学んで間違い狂い続けてきた自分の世界から本来の明るい世界へ温もりと喜びの世界へ帰っていくために、全部自分で計画してきたことでした。
その自分の思いをいつ、どんなタイミングで心に感じていけるか、そのタイミングをいつまでもどこまでも逸すれば、もはや地獄の奥底の底のずっとずっと奥底から自らを浮き上がらせる術はなしです。打つ手なしです。


宇宙に向ける瞑想、宇宙を思って瞑想、やっていますか。
私は大変幸せです。宇宙と思うだけで嬉しい。心から心からありがとうが響き合っています。間違い続けて狂い続けて真っ暗な中から、それでも母の温もりの中へ、喜びの自分の中へ帰っていこうとする思いが、途轍もなく嬉しい。喜びのいざないが喜びを巻き起こしていきます。結果、形の世界は崩れていきます。総崩れの中から、本当に生きるとは何かとあちらからこちらから叫びに近い声が、思いが飛び交います。自分達の本当の姿を見出していけるこれからなんです。
形は崩れていくけれど、そこから始まりです。ようやく本当の始まりです。ようやくようやく真の姿に気付いていく三次元最終のお勉強をしっかりとして、そしてともにともに旅立っていきましょう。
喜びの出発です。喜びの中へ温もりの中へどんどん歩みを進めていきましょう。
形のない自分達に形を持たせて、自分達の本当の姿を自ら知っていこうと計画してきた三次元のお勉強でした。
それももうあと僅かとなりましたよと、田池留吉の肉を通してメッセージをいただいたのです。意識の流れのいざない、呼び掛けにしっかりと応えて、今世、そして幾度かの転生を経て、必ず、最終時期に出会いを持ちましょう。


2350) ありがとう。思えば、ありがとうが連なって出てきます。本当に間違って生き続けてきた、次から次へとその思いが飛び出てきます。本当に嬉しくて嬉しくて、自分の中の苦しみ冷たさをしっかりと見なさいと促してくれる自分がいます。
ともに生きていこう、ともにあるよ、その呼び掛け、いざないが心に響きます。肉はバラバラ。けれど互いに自分の中の間違いに気付いていけるように、それぞれが用意した愛です。
その最たるものが母です。自分に肉をくれた肉の母です。肉をくれた、生んでくれたことを思うとき、本当にありがとうございますという思いが溢れ出てきます。この思いに触れたのは、今世初めてです。生まれてくることを切望してきた転生の数々なのに、この思いに出会えることはありませんでした。生んでくれてありがとう、生まれてきてよかった、嬉しい、幸せ、初めて初めて心の奥底からそう思える愚かな自分が何とも愛しいです。
肉という形を自分に用意してきた思いに、切なる思いにしっかりと応えていきましょう。ようやく、そういう時期を私達は迎えられたのでした。

2351) 心ひとつで、そして身ひとつで思う、それが本当にできてくれば、その度合いが高まってくればいいんです。あれもこれもは要らない。ただ心ひとつ、身ひとつで思いを馳せていく、馳せていけることが何よりも何よりも幸せなことでしょう。
なぜならば私達は心だからです。意識だからです。その私達が今、肉体という形を持って学ばせていただいています。その肉体ひとつ、身ひとつで思いを向ける、向けられる喜びと幸せを自分の中に充満させてください。
何も要らない。思いの向け先が確定していればそう実感できると思います。ただ、見て聞いての中ではその向け先がずれていきますので、それは日々の瞑想を通して自分の中で調整してください。
生まれてきた本当の意味をしっかりととらえ、間違ってきた自分の生き方を修正していきましょう。
何を間違ってきたのか、なぜ間違ってきたのか。なぜ今自分はここにこうして肉を持っているのか。いつもそこへ戻りましょう。もう分かっているとは言わずに、そこへ戻ってください。自分は本当に分かっているのかと戻ってください。

2352) 出来る限り、可能な限り、それぞれに自分を学んでいきましょう。絶対評価です。それぞれに環境、事情が違います。その中で、出来る限り、可能な限り思いを馳せていく喜びと幸せを自分の中で感じてください。
ともにある喜び、ともに生きていこうといういざない、心で感じて感じていってください。
瞑想です。田池留吉を思う瞑想、自分の中の本当の自分を思う瞑想、出来る限り、可能な限りしてください。
そうしたとき、心は宇宙を呼んでいます。私達のふるさと、宇宙を呼んでいます。ふるさとを捨てた私達です。ひとつは嫌でした。我こそ一番なり、我の宇宙をと闘いのエネルギーの塊と成り果ててしまいました。その闘いのエネルギーが、私達のふるさと、母なる宇宙からの呼び掛け、いざないに触れたのが今世でした。衝撃でした。
もう帰りましょう。ふるさとへ、母なる宇宙へ帰っていきましょう。帰っておいで、帰ってきなさい、心にこだまする思いを受け止めてください。受け止めることができると意識の流れは伝えてくれています。

2353) 男も女もない、老いも若きもない、あるのは、本当の自分を捨て去った愚かな心です。その心が叫んでいます。「間違ってきた、苦しかった、ああ、帰りたい、帰りたい、私は私達は帰りたいと。」
この思いはみんなに共通です。気付いているかいないかの違いだけです。
気付いた方から帰りたいという思いをしっかりと受け止め、そしてその切なる思いを実現できるよう、肉を使ってください。
肉を使う、それは田池留吉を思う瞑想をしてくださいということです。
思うは田池留吉。この瞑想をしっかりとしていきましょう。
心を揺らす目の前の現象がそれぞれにあります。心は揺れるでしょう。心を揺らしながら、それでもそのずっと奥を感じてください。ずっとずっと奥の思いをしっかりと知って、自分のあるべき方向を見ていってください。瞑想をしてください。田池留吉を思う、母を思う瞑想をしましょう。そして、私達のふるさとへ心を向けて、喜びと温もりの中に戻っていきましょう。

2354) みんな幸せな安らぎの中にある、私達はみんなそんな中にあるのに、それがなかなか分かりませんでした。今もそういう状態です。だから、闘いのエネルギーは消えることはありません。みんな欲で、幸せになりたい、どうすれば何があればそうなるのかと、肉の自分が生きていくことに一生懸命です。そこにエネルギーと時間を注ぎ込みます。当然です。肉が自分だとするから、自分の幸せはその肉が幸せになることだとなっています。
どんなに何を得ても、どんなに肉が満たされても、自分の本当の姿を見失ったままでは、幸せにはなれない、こんな当たり前のことが、長い間全く分かりませんでした。
本当の自分との出会いなくしてどうにもなりません。自分の中の愛に、愛である自分だと気付いていくまでは、苦しみが続きます。
心に思いましょう。しっかりと思いましょう。真っ直ぐに思いましょう。
田池留吉を心に思う、心で呼ぶ喜びと幸せ、安らぎをみんなみんな心で知っていっていただきたいと思います。何も要りません。思うは田池留吉で今の肉の時間を終えることができれば、本当に幸せな人生となります。

2355) 気負うことはありません。頑張る必要もありません。ただ任せていく、全部を任せていく、そんな生き方が本当にできれば、どんなに幸せなことでしょうか。そもそも、託する任せるにしても、どこに何にということが分かりませんでした。本当の自分を捨ててきた心は何も信じられなかったはずです。
金、神、信じては裏切られ、結果、苦しみの奥底で苦しみ続けてきた、その繰り返しの転生の山積みです。
何も信じられずにきた哀れな愚かな私達です。信じようとする思いの底には欲があって、自滅してきた私達です。
心の向け先を変えていきましょう。本当の世界へ続く向け先を学ばせていただきました。向け先をしっかりと自分の中で学びましょう。欲は一切通用しません。ただ純粋にゼロ歳の自分に戻って、全部を任せていける、委ねていける喜びと幸せ、安らぎを感じられたら、本当に幸せです。
元々幸せ、喜びの中にあった私達なのに、そんな自分の中から飛び出していったんですね。

2356) 苦しみの奥底から這い上がってきたとしみじみ感じます。そして、ようやく、ようやく明るい方向へ自らをいざなっていけることもしみじみ感じます。すごい時を迎えています。肉は本当に下らないけれど、愚かな肉があればこそ辿り着いた真実への道でした。
今世、本当に生まれてこれたことに感謝です。そして、予定通り学びに繋がったことにも感謝です。
肉が何を思っても、どう言っても、それがたとえ正論であっても、意識の世界からすれば、本当に下らないです。そんな肉を通して学ばせていただいた、学ばせていただいている、もうこれは言葉になりません。どんなにすごいことなのか、どんなにありがたいことなのかということです。
決めてきた予定のコースを歩みなさい、心に届きます。
はい、私はこの道を真っ直ぐに突き進みます、そう返ってきます。
その私の思いだけを感じてそして、それを信じていけばいいだけなんです。肉としてではない自分を心に知った、それがすべてです、すべてでした。

2357) それぞれに時間は今たっぷりとあると思います。ゆったりと静かに自分を思い、意識の流れを思ってください。
瞑想をしてください。田池留吉を思う瞑想をしてください。瞑想をする形は問いません。ベッドの上という方もおられると思います。私も似たようなものです。椅子に腰掛けてという時間をあまり長く持ちたくない状態です。
用事がなくてというときは、横たわっています。その状態が一番楽だからです。
今、そういう身体の状態ですが、思いはひとつです。思えば嬉しい、次元移行を伝える意識の流れの中にある自分だと確信しています。
何のために生まれてきたのか、何をするために生まれてきたのか、自分の中でようやくはっきりと答えが出せた今世となりました。
田池留吉の肉を通して、田池留吉、アルバートの波動の世界を伝えていただいた衝撃を心にしっかりと抱きかかえ、私は私達のふるさと、愛、母なる宇宙へ帰っていきます。その道筋が心に見えています。
今世の肉、250年後の肉、本当にありがとう。

2358) 個人的なことですが、母が近々ふるさと苑に転居します。ふるさと苑を終の棲家として、母が笑って機嫌良く学びの友と学んでいける時間を持てたら私も嬉しいです。母と同居して14年です。2年ほど前に仕事を辞めて家にいる時間が長くなって、加えてコロナでセミナーがない時間の中で、母を通して凄まじいエネルギーを学習させていただきました。お互いのアマテラスは健在。けれど、それを確認できることが嬉しくて、年老いた母にはありがとうです。生んでくれた、そして学びに繋げてくれた、アマテラスの死闘をしっかりと確認することができた、本当に筋書き通りです。
あとは老いていくという現実も、母から学ばせていただきました。老いは確実にやってきます。我が身のこととして視野に入れ、身辺整理を心掛けていきます。
私の中ではすでに学びの道筋は確立しています。だから、死ぬまで思う喜び、思える喜びを堪能できることが何よりも何よりも幸せです。

2359) 中心棒の確立をしてください。自己確立です。時は瞬く間に流れていきます。様々な現象が目白押しです。肉を離すトレーニングと心得てください。
どんなに守ろうとしても守れない。崩れていく形の世界です。崩れゆく形の中で自らもその中に崩れ落ちないように、肉、形から思いを離していきましょう。
今の肉を終えて、三次元最終時期に至る激動の時間。想像を絶する激動の時間です。正しい瞑想をして思いを向けてみてください。いかに喜びのエネルギーが大きいか、それはすなわち、形の世界の総崩れを伝えています。
宇宙が動くんです。田池留吉、アルバート、母なる宇宙からの波動がさらに、さらに大きく深く流れていきます。
心を向け合せていってください。田池留吉、アルバート、母なる宇宙と心から心からひとつに溶け込んでいってください。意識の世界の真実がさらに呼び掛け、いざないをしてまいります。

2360) 身体の動きは今、少々難がありますが、けれど、そんなことよりも、そういうことになって、そして母のこともあって、様々な人との繋がりが必然的に出来てきます。ああ、色々と現象があって、それも想定外のことだけれど、それでいいんだ、思いを向けると、肉ではごちゃごちゃしているけれど、意識の世界は順調なんだと感じます。
本当に肉はやっかい。肉の思いに引きずられるということはないけれど、この学びに繋がっていなかったらと思います。
今、田池留吉、アルバートに心を向けられる今、本当に幸せな時間を私達はいただいています。宇宙を思える、宇宙を心に呼べる、本当に幸せです。こんな幸せな転生を経て、250年後に集結できるという計画を立てました。予定通り、計画通り遂行してまいります。
どうぞ、瞑想を続けてください。思う喜び、思える喜びの今を喜んでいってください。

2361) それぞれの環境の中で、精一杯自分を学んでいきましょう。なぜ生まれてきたのか、自分という存在はどんな存在なのか、自分の本当の思いはどこにあるのか、何を本当にしたいのか、どう生きていけばいいのか、今という時はどんな時なのか、それぞれの心の中に巡る問いかけは様々です。
しっかりと自分の中に心の針を向けて、そして心の中に田池留吉、お母さんを呼んでいきましょう。どんな思いでその世界に戻っていこうとしているのか、心の奥底からの思いにどんどん触れていってください。
ようやく、今世自分達の間違いに心から気付くチャンスをいただいています。出会いを大切に、自分を大切に、本当の自分の指し示す方向にしっかりと歩みを進めていきましょう。
思ってください。思いを向けてみてください。田池留吉の世界に。母なる宇宙に。アルバートと自ずと心は叫んでいます。帰りたかった、出会いたかった、ともに生きていきます、帰ります、ともに、ともに、そんな思いがこだまする心の中をしっかりと感じてください。

2362) 宇宙が動くという表現をしましたが、意識の流れは確実にそれぞれの心にサインを送ります。肉的に色々なことが起こります。いかに流れに乗って
いくか、自分を自分の心に感じたものを見失わずに流れに乗っていくか、ということです。環境的には厳しい状態であっても、心を向ければ次元移行という大きな流れを感じる、だから、心をただ向けて合わせていくだけだ、そうあなたの心に伝わっていると思います。
間違ってきた私達だから、正しい方向に歩みを進めていくことは難しく、厳しく、険しいけれど、それでも心に広がっていく温もり、喜び、安らぎはあなたの心をとらえて離さないと思います。
どうぞ、その思いに沿って、心をしっかりと向けて合せていきましょう。
250年後の三次元最終時期に集結。あなたの心に刻んでください。

2363) 肉で肉としてその時、その時を生きる、懸命に生きていこうとする、間違った生き方ではないけれど、根本的には違っています。
ただ、肉を持っている以上、肉の世界の法則があります。ひとつの肉を自分に用意して自分の中の思いを遂行していくためには、肉の世界との繋がりをスムーズにしていくことも必要です。
何のために肉を持ってきたのかということが心で分かっていたならば、こういうこともお分かりだと思います。
心の針を中へ向ける、外に向く心の針を自分の中へ向ける、そして田池留吉を思う、本当の自分を思う、田池留吉とともに、本当の自分とともにあることを心に確信する、そういう生き方をしていきましょう。
本当の自分の世界へもう戻っていきましょう。ひとつの肉だけが自分ではありません。そのひとつの肉を通して自分の世界を知っていく、知っていける今を、ただただ喜んで、本来の自分の軌道に自分を乗せていきましょう。それが意識の流れです。意識の流れはそれぞれの心の中にあります。
流れに沿って、流れととともに生きていきましょう。

2364) ようやく、ようやく、今世という時を迎え、出会いをさせていただきました。
本当にこれはすごいことです。意識の世界の計画は何の狂いもなく、間違いなく遂行されています。
ただただ嬉しいです。ありがたいです。どんなに自分達の宇宙を汚してきたか、そんな私達に何度も何度もチャンスをいただきました。そしてここにきて、ようやく、そのチャンスを活かすことができた、本当にありがとうございます。
出会いを持たせていただいてありがとう。本当にありがとう。指し示す方向に心を向けて、しっかりと歩みを進めていけることに感謝です。
もちろん、険しく厳しい道です。けれど心に届いた波動の世界の衝撃です。しっかりと届きました。本当にありがとう。本当にありがとうしかありません。250年後、再度出会わせていただきます。そして、喜びのエネルギーの噴射をさせていただきます。本当にありがとう。

2365) 枝葉はいいんです。何事もそうですが、ポイントを外してはいけません。学びでいうポイントとは何か。そのところをしっかりと押さえて、そして、自分の決めてきた愛へ帰る道を喜んで歩んでいけばいいということでしょう。
相対評価はダメ。絶対評価です。自分の中に中心棒が確立していれば、それでいいではないですか。その自分の中心棒からたくさんのメッセージを受け取ってください。
楽しいです。全部自分だからです。自分に自分が伝えてそして、またそこで自分の修正がなされていって、自分の成長に繋がっていく、こんな楽しくてありがたいことはありません。
愛ゆえだからです。愛の中にみんなあるからです。どんなに苦しくても辛くても落ち込んでも哀しく寂しく怒り爆発でもいいんです。
愛だからこそ、自分に伝えているんです。本当に間違った生き方をしてきたことを伝えています。色々な形で伝えています。
単純だったんです。本当にシンプルな世界だったんです。愛、喜び、温もり、広がっていく世界、そんな中にあった、あることを、どれだけ心は知っていくか、ただただそれだけでした。

2366) みんなで帰ろう、みんなでともにともに帰ろう、私達のふるさとへ、愛の自分の中へ。
そんな呼び掛け、いざない、あなたの心にすでに届いていると思います。
その呼び掛け、いざないに真っ直ぐに応えていけるあなたであってください。
それだけです。その呼び掛け、いざないを心で知り受けていくために、私達は今世の肉を用意して、田池留吉という肉の指し示す方向に心を向けていく学びに繋がりました。
どうぞ、自分に用意した絶好のチャンスをしっかりと活かして、自分の復活をしていきましょう。本当の自分とともに生きていく道、その道を一歩一歩喜んで、ありがとうの思いだけで歩んでいきましょう。
肉が自分だとする思いを弱めて弱めていってください。

2367) 何を見て何を聞いて、そして何を思っていくか、心の針の向け先は自分の中です。見て聞いて様々な思いが出ます。出ていいんです。出るのが自然です。けれど、そこから道は分かれていきます。外に向いている心の針を中へ向けて、そして思いましょう。今、出てきた思い、自分とともに思いましょう。田池留吉を思いましょう。お母さんを思いましょう。本当の自分を思いましょう。
愛の中にある自分達だったと心に伝わってきますか。響いてくる波動を受けてください。ずっと待ってくれている温もり、帰っておいでといういざない、優しい、優しいそして力強いいざないを心にしっかりと受けてください。
たったひとつの真実を知るために数限りない転生を経てきました。全部自分の心が知っています。苦しい真っ暗な中に生きてきた思いを、もう解き放していきましょう。帰れるところがあった、帰っていこう、強く強く自分にお伝えください。

2368) 自分の中にすべてがある、自分の中へ思いを向けていこう、それが喜びの道なんだ、あなたの心でその確信がありますか。
死ねば自分だけの世界があるということがはっきりとします。肉があって見て聞いている間は、自分だけの世界に自分は生きているだけだということは、やはりぼやけています。
けれど、肉を持っている間に、出来る限り精一杯、自分は自分ひとりの世界に生きているんだ、だから、思うは田池留吉、ただただそれだけをしていこうとやってください。欲いっぱいで何も分からずに偉そうに生きてきた自分を知っていきましょう。
それでも、あなたは愛、私は愛、ひとつ、ここに帰ってきなさいと、あなたの中からどんどん伝えてくれています。優しい温もり、優しくて力強い呼び掛け、いざないを心で受けていってください。あなたの心の中にすべてがあります。私はあなたとともに生きていますという本当のあなたを信じていけるようになってください。

2369)  すべての意識の中に田池留吉は存在します。私達はひとつの輪の中にあります。愛という輪の中にすべてがあります。お母さんを呼んでください。「お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。」
あなたの心の中からこの思いが噴き出してくるでしょう。
この地球上で何億年と間違って生き続けてきた私達の心に、ようやく、ようやく、「私達は愛の中にある、私達は愛、愛は私達、ひとつ、」その言葉、思い、波動をようやく、ようやく、受け取ることが出来る時を迎えています。
呼んでください。思ってください。感じてください。そして、心に広がっていく世界をしっかりと信じていってください。
私達は肉ではありません。このことをしっかりと心で受けていってください。

2370) 自分に用意してきた肉という形、環境、時間等々。すべては愛に帰るために自分に用意してきたものです。本当の自分を捨て去った心は苦しみしかありません。どんなに肉を通して嬉しい楽しい素晴らしいことを体験しても、それは一過性のものです。そしてそれは不安と恐怖、執着と紐付きです。それが肉という世界の現実です。
ただ、私達は肉でなく、肉という形を持っているけれど、肉は本当の自分を知っていくために必要だから持っているんだということが明確に心で分かれば、そんな影である肉の世界にもありがとうという思いが出てきます。肉あればこそ、自分の本質に気付いていけるんだと、ようやく肉を持つ意味が心で分かるということでした。
肉を持つ意味、本当の意味が心で分かるということは、すごいことでした。ありがとうしかありません。愛の中にあった自分達だったと心から知るために、苦しく辛く暗い暗いまっ暗な転生を重ねてきたことに、心からありがとうございますという思いが出てきます。
本当に愚かなことを限りなく続けてきた私達には、もう残すところあと僅かな時間となりましたが、激動の中で自らの間違いを修正していきましょう。

2371) これから益々色々なことが起こってきます。心を揺らすことが起こってきます。自分の中の学びの真価が問われていきます。自分は何のために今ここにこうして肉を持っているのか、何をするために今があるのか、その問いかけが幾度も幾度も心に起こってくるでしょう。
もちろん、今世という時に限ったことではありません。心の奥底で問いかけは続き、自分の中から訴えは続きます。ただ、今世ほど、その声、思いに敏感ではないかもしれません。
それがもっとずっと肉を通して尽き上がってくるのは、やはり三次元最終時期ということになるでしょう。
照準はそこ、三次元最終時期です。そして、それを確かなものにするためには、今世の学習が必須です。
どうぞ、それぞれに決めてきた予定のコースを歩んでください。相対評価ではなく絶対評価の中で、愛へ帰る道を着実に進めてください。

2372) ともに、ともに、いつもその呼び掛けがあります。帰ってきなさい、いっしょに。呼び掛け、いざない、嬉しいです。いつも、そして初めからこれからもずっと、ともにあったんですね。気付かなかっただけでした。気付けなかっただけでした。思いを向ける方向を知りませんでした。心の針を自分の外に外に向けて、そして自ら苦しんできたことをようやく知り、本当に愚かだったということに尽きると思いました。
私達はみんな、心の針が外に向く傾向にあります。ずっとそうして存在してきたから、それが自然です。だから、絶えず針の向け先の管理が必要となってきます。
何も難しいことはなかったんです。温もりも、喜びも、優しさも全部自分の中にあったんです。それが私達でした。その本当の自分との出会いを持ちたくて、数限りない転生を経てきました。全部失敗に終わりました。
肉を持てばその肉を自分だとする思いが、本当の自分の思いを遮断してきたのでした。
意識の世界の仕組みが心で分かれば、本当にシンプルな中にあったことが分かり、悩み苦しんでいること自体が違っているとなってきます。肉を持つことはやっかいですが、肉あればこそ気付ける、ただただそれを喜んでいきましょう。

2373) どこにいても、何をしていても、心を向ける、向けられる今があることを知りました。思えば心に伝わってくる、響いてくる波動の世界に自分は生きている、心で確信すれば何も言うことはありません。
それが中心棒の確立です。自分の中にしか真実はありません。外に何を求めても、その求める心が違っているから、あなた間違っていますよという答えしか返ってきません。意識の世界の事実です。意識の世界はひとつ、本当の意識の世界はたったひとつです。
たったひとつの意識の世界に出会いたくて出会いたくて、どんなに心から待ち望んできたかということでした。
なお、愚かな肉を持っているけれど、それでもこれまでの転生とは大違いの今世でした。本当に自分の中の思いを実現できたこと、ただただ感謝です。本当の自分が、ようやく愚かな自分の修正にかかれる状態になった今世を迎え、あと一回の転生にすべてを懸けていきます。
心の中に全開してくれている田池留吉、アルバート、母なる宇宙をただただ思うのみです。

2374) 今、心に上がってくる思いはどんな思いですか。日々、それぞれに色々とあると思います。その時、その時で瞬間出る思いがすごいと確認していますか。瞬間噴き出すエネルギーに怯むことなく、そのエネルギーとともに思う、田池留吉を母を思うことをしっかりと実践していきましょう。
肉で肉として生きてきた心を意識へ転回していくことは本当に難しいけれど、難しいと思いながらも、それをやっていこうとする自分自身に嬉しさも感じておられると思います。
意識の転回しかないことは、どなたももうすでにご承知です。自分の中の本当の自分との出会い、そして自分の中の愛に目覚めていくことを現実のものとして、自分の中でとらえていってください。
それをしていくために、肉体を持つことを切望してきた思いを心で感じてみてください。肉を立派にするために肉を切望してきたのではないことを心から知っていきましょう。

2375) 心を貫いた衝撃でした。波動、エネルギーの世界。心を貫いたからもう後戻りはしない、できません。どんなに険しく厳しくても前を向いて歩んでいくだけだ、そう心から伝わってきます。
思ってください。ただただ思いを向けていってください。田池留吉の世界に、アルバートの世界に。そして母なる宇宙を思ってください。
帰りたかったんです。ずっとずっとその思いは今もあなたの心に息づいています。どうぞ、知ってください。感じてください。
宇宙と呼んで自分の中の宇宙達とともに本当の世界へ、母なる宇宙へ、私達のふるさとへ帰っていきましょう。
私達は肉ではありません。肉という形を持っているけれど、それはあの母なる宇宙へ、自分達のふるさとへ帰りたいと心から切望してきたからでした。それがようやく現実のものとして自分の中に広がっていくチャンスの時を迎えています。
どうぞ、ともにともに帰りましょう。心から心からそう思います。

2376) 肉はバラバラ。それぞれ好き勝手なことを言い、好き勝手な思いを吐き出しています。けれど、学びに触れ学んでこられたならば心は知っています。
私達は意識と意識の世界にひとつだと。どこにいても何をしていても、思いを向ける向け先はたったひとつしかないことを心で知ったはずです。
田池留吉を思い、アルバートを思い、母を思い、愛を思う。
それだけが私達のするべきことでした。それぞれの環境の中で、思う喜びと思える喜びを感じていきましょう。思う喜びと思える喜びを心で知った私達は本当に幸せ者です。思うは田池留吉です。母の温もりの中へ、本当の自分の中へ戻っていく道を歩いていきましょう。
今世、ひとつの肉体を自分に用意して、本当の自分の世界を知っていく計画を立ててきました。自分のその切なる思いを今世こそ、無駄にしないでください。自分を大切にするという真の意味を心で知って、今を喜んでいきましょう。

2377) 思う喜びと思える喜び、これに尽きます。それぞれに残された肉を持つ時間、思う喜びと思える喜びを味わって、そして今の肉を離していきましょう。肉でない私達が肉を持っている、このことをしっかりと心で知りましょう。どんな思いで自分に肉を持たせたのか、肉を切望したのか、じっくりと今世こそ、自分の心で感じていきましょう。
過去、私達は肉を持てばそこを忘れ去って生き続けてきました。そんな愚かな私達が何度も何度も自らにチャンスを用意してきたということをどう思っていますか。愛に目覚めていくために何度も何度もチャレンジしてきた事実でした。分からなかった、気付けなかった、そう心で感じますか。
心で感じている今ならば、その感じた思いを育み、本当にあるべき方向に歩みを進めていってください。自滅、破滅の道はもう選ばずに、真っ黒にしてしまった宇宙から元あった喜びの温もりの宇宙へ帰る道を、勇気を持って選んでいきましょう。

2378) ありがとう、嬉しいと出てきます。肉を持っていればそれぞれに色々とあるでしょうけれど、それでも思いを向ける喜びを知った心には、ありがとう、肉を持てたことにありがとう、そう伝わってくると思います。
これまでの転生とは違う、今世の時間は違う、はっきりと心で感じておられる今だと思います。
そうです、全く違います。今世肉を自分に用意して学びに繋がり、意識と意識の出会いを果たす計画を立ててきたことに、本当に感謝です。
自分の蓄えてきたエネルギーの凄さを感じていけばいくほどに、感謝しかない、こんなありがたいことはないと心で感じることでしょう。
ともに帰ろう、私達のふるさとへ。三次元最終時期に必ず集結して、ともに帰ろう、しっかりとしっかりとその約束を果たしてください。

2379) 入院、手術と戸惑うことばかりですが、色々な人達のお世話になって肉はありがとうしかありません。本当に未熟な肉を感じます。これもまた肉のお勉強ということになります。
心に蓄えてきたエネルギーを肉体細胞は受けてくれています。自分で自分を受けています。
肉体細胞は何も言いません。傷つけられても一切恨み言はなしです。ありがとう、あなたの思うままに、けれど心を向けてくださいとだけ。
何も思うことはありませんでした。ただ一点を思っていれば、そして目の前の流れに肉は任せることを学ばせていただきます。
未体験のことばかりの中ですが、入院時間を楽しんで、そして心を合わせていく、いける喜びを感じていきます。

2380) 思いの向け先を知るということが、どんなに自分にとって大切であり優しいことなのか、今しみじみと感じています。
私は学びに触れてから、学ぶ環境が整えられてきました。周りはみんな学ぶ人達で、それぞれの心癖の違いはあっても、心を見ていこう、田池留吉を思っていこう、私達は肉ではないんだ意識なんだということを、自分の心で分かっていこうと真摯に学ぶ人達の中で学びを進めてきました。
今は、そういうところから肉一色の中に自ら飛び込み、そういう中で、いかに心を向けていくかという現実です。
耳は色々な音を拾います。それで特に心が揺れるというわけではないけれど、肉で生きる、肉のみで生きるとはこういうことなんだと、改めて実感です。
みんな本当のことを知らずに、その場その場、目先のことだけに心を向けている、これが私達のこれまでの現実なんだとよく分かります。
そんな中で、学びに繋がった人達は本当に幸せ者だと思います。自分の本質に気付いていく道を一歩、一歩真摯に歩いていけることを心から喜んでください。
ともに生きていこう、ともにある喜びと幸せを心にしっかりと広げ、三次元最終時期に必ず出会おう、心から心からそう呼び掛けます。
嬉しいです。ありがとうございます。今世、出会わせていただいて、お母さん、田池留吉、本当にありがとう。

2381) 日々普通に生活をしていることがどんなにありがたいか、そして、肉を維持するために色々な人達のお世話になっている、お世話になって成り立っている、こんな当たり前のことを知らされました。
本当に肉は未熟で、それでもここまで何とかやってこれたんだと思うと、 本当に今世肉を持てたこと、持てて学びに繋がったことに、今一度深く深く感謝です。
病室は個室でないので、異語を発することもできません。雑音の中にいます。それでも今、私に用意されている時間と空間の中で、ふっと思う喜びと思える喜びを学んでいます。
皆さんもそうだと思います。静かなゆったりとした環境の中で瞑想をすることはベストだけれど、これから先どういうふうになっていくか分かりません。いつもそういう環境の中にあるとは限りません。
それでも私達が思うのは、田池留吉です。アルバートです。母なる宇宙へ帰りましょうという呼び掛け、いざないです。
心を向けて合わせていく、ただただそれを真摯にやっていきましょう。
すべての意識の中に真実は存在する、今、そのことを心で感じ知っていける私達ほど幸せな存在はないでしょう。肉あるもの、ないもの、学びの友との出会いがありました。喜びの出会いを三次元最終時期にしっかりと果していけるように、互いに心を向けて合わせてまいりましょう。

2382) それぞれの環境の中で自分を見ていく、自分を知っていくことが嬉しい、幸せ、ありがたい、こんな転生を今迎えています。
本当に幸せですね。どんな苦しい中を、どんな辛くて寂しくて真っ暗な中を生き続けてきたことか。そんな私達にようやく明るい兆しが見えているのです。
ともにともに生きていきましょう。時間空間のない世界に私達はあります。
思えば通じる世界が現実にあります。田池留吉、アルバートと思えば心に広がっていく喜びと温もり、そして安らぎ、そんな世界に私達は存在していたんです。信じていける、信じられることがもうすでに幸せだということでした。
肉のみに生きてきた転生では全く分からなかったことでした。自分を地獄の奥底に突き落としてきたことを、今の肉を通してはっきりと心で知るに至った私達でした。
瞑想をしてください。正しい瞑想をしてください。心から田池留吉を思っていきましょう。アルバートを心の底から呼んでいる自分と出会ってください。本当に嬉しいです。ありがとうしかありません。アルバートの波動と出会いたくて、今世の肉を持ってきた私達は本当に幸せ者です。

2383) 経過報告します。術後今日で3日目です。熱が出たり血圧が低くかったり、手術により身体が受けるダメージはあります。1週間経てばと思っています。術後1日目よりリハビリは始まっていますが、自分の身体になじんでくれるのも時間は必要です。ということで、また随時報告します。
学びの友から励ましのメールもいただき、ありがとうございます。
どんな状況であっても、心に思える喜びと幸せを私達は学ばせていただきました。思う喜びと思える喜び、どうぞ、それぞれしっかりと今の肉を通して感じ入ってください。身体もある程度元気、時間もそこそこにある、それは最高に幸せなことです。どんなに凄まじいエネルギーを出しても、そのエネルギーを確認して、ともに田池留吉を、母を、アルバートを思えるなんて本当に幸せ者です。
しっかりと自分を学んで今世の時間を通過していきましょう。
そして、合言葉、三次元最終時期に出会おうです。学んでいきましょう。学んでください。田池留吉の意識の中で、しっかりと学んでいきましょう。

2384) 今日は朝から快晴です。少々肌寒い朝ですが、今日も一日リハビリ頑張ります。新しい私の足が少しでも身体になじんでくれたらいいなあと思っています。
ひとつの肉体を自分に用意して、次元移行という大きな意識の流れの中にいざなっていこうとする自分の中の思いを、喜んで喜んで果たしていきましょう。
肉が自分でないということを明言していただき、そしてその証しを自分の心で受けたという事実だけを現実のものとして、今世の肉を持つ時間、精一杯過ごしていきます。
田池留吉と思えば、アルバートです。アルバートと呼びアルバートと出会いたかった自分の中の思いは、どんな状況の中においても、揺らぐことはなく褪せることは絶対にありません。
出会いを果たすということで、今世計画を緻密な計画を立ててきたことは、すでに知っています。だから、それを果たせた今、私はありがとうの思いしかないのです。アルバートがすべて、そう叫んできた心の奥底からの思いに、どうぞ、あなたもそしてあなたも出会ってください。
そして、ともに生きていきましょう。ともにある喜びと幸せを共有できる三次元最終時期に集結してください。

2385) みんなみんな優しい母の温もりの中にあります。感じてください。そして信じてください。それぞれの環境の中でそれを感じられる、信じられる時間が用意されています。自ら用意しています。
私達は愛。愛の私達へ帰っていくだけです。元あった自分へ帰っていくだけです。現象はただただそのことを自らに伝えています。目先のことにとらわれず、思うは田池留吉、思うはアルバート一筋の道を歩いていきましょう。嬉しいですね。幸せですね。何も要らなかった。もうすでに全部自分の中にありました。愛の自分へ帰っていきましょう。
待っています。待ってくれています。心をしっかりと広げて何も思わずに委ねていきましょう。委ねてください、あなたを全部私に任せてくださいと心に伝わってくるでしょう。委ねていけること、委ねていく方向を知ったから、ただただ素直になりましょう。すべての意識達はひとつの愛の中にあったことを心から知ってください。
追記。リハビリも理学療法士さんと作業療法士さんがあるんですね。知らなかった。今はリハビリが一日の仕事です。

2386) 相部屋でどうなるかと思っていましたが、病室の患者さんも看護師、その他周りの人達親切で、みんな車椅子やら歩行器やらが必要なものだから、部屋のスペースもトイレもシャワー室もゆったりとしています。部屋も結構静かな部屋です。短期間の入院ですが、それなりに生活のリズムをつかんで、自分の本来するべき仕事ができる今を喜んでいます。
ああこうやって喜んでいけばいいんだと思います。入院、手術となればマイナスの現象ととらえがちですが、少なくとも喜び下手な私は、肉的にはそうとらえてしまいますが、そうではなかったと確認です。
「あんたは分かっているから、学びについて模範的な回答をするけど、それではあかん。レベルを落としていくことも大事やで。」そういうアドバイスも田池先生からいただいていました。
本当に、随所、随所、ポイントを決して外さない先生のアドバイス、今更ながら、感服します。
肉を持ちともに学ばせていただいたこと、本当に奇跡、感謝。その時はそれなりにそう感じてきた私ですが、やはり軽く軽く受け止めてきたなあと反省しきりです。皆さんもそうだと思います。けれど、それもまたよしです。ああ、どんなことも受け入れてもらっているんだなあとつくづく感じます。肉の心を開く、そういうことって学ぶ上で大切なんだと学んでいます。

2387) 今、1日に40分から1時間程のリハビリが2回から3回あって、やってくれる人とその間、世間話をします。私のリハビリグループの中心となってくれている人が、趣味は何ですかとか、退院してコロナが収まったら、何をしたいですかとか、聞いてきます。
別に話すつもりはなかったけれど、ホームページを立ち上げていること、仲間がたくさんいて、ともに学んでいることを語りました。
生と死について考えたことがあるかと聞いたら、死んだらどうなるのか、どこに行くのかとか考えることがあると彼女は答えました。その方から意識という言葉も出ていました。彼女の言う意識というのは、私達の学びのそれとは違うけれど、こうして、今、肉と肉の出会いがあって、ということはもうすでに意識と意識の出会いがあって、250年後に向けて準備をしているんだと感じました。そして、250年に至る転生の中で、人は様々な現象に出会って、真実の道に辿り着くんだなあという思いがふうっと伝わってきました。
彼女がホームページを見て、何かを聞いてきたら、短く答えるという時間があればそれでいいと思いました。
言葉を交わすことはなくても、波動として彼女の意識の世界が何かを感じてくれればそれでいいとも思いました。いいえ、そういうものだろうなあと思いました。要はふっと彼女が思うということが大切なんだと学習しました。

2388) 今日から術後2週間目がスタート。リハビリをして、身体の機能回復、筋力アップと、日常生活復帰を目指して1週間の予定をこなしていくことが目標。予定通りいけば、その後1週間して退院。けれど、私自身としては、半年の時間は必要かなと感じています。焦らず、自分の身体と付き合っていきます。幸い、コロナでセミナーはできないし、今はゆっくりと身体のケアに取り組みながら、肉のお勉強をしていきます。
もちろん、意識のお勉強は言うまでもありません。私の今世の最後のハードルは、肉の成長です。肉の成長が私の意識の世界をさらにアップしていくことは感じていました。
250年後、次元移行という意識の流れはもうすでに私の中では確立しています。すでに次元移行は始まっています。次元移行という意識の流れをしっかりと心に感じられれば、今世の目標達成です。その中で、あとは愛を思う瞑想の時間をただただ持っていく、そういうことだと思います。
すべては本番、250年後です。今世の予習をしっかりとしてください。
私は田池留吉、アルバートの意識と出会います。この出会いからすべてが始まる、そう断言できる私がある、それが意識の流れです。

2389) 入院しているから何もすることがない時間があります。掃除も洗濯も食事の準備も要らない、ただリハビリを学習するという中にあります。
そんな時間の中で、ふうっと思うのは、母です。今世私に肉をくれたあの母です。同居しているときは、互いに気ままに過ごしてきました。肉なんてそんなものだと思ってきましたけれど、ふるさと苑が母の終の棲家となった今、やはり心に過るのは申し訳ないという思いです。本来ならば、いいえ、私が肉的にもう少し優しく母に接せられるくらいに肉が大らかであったならばと、母に、お母さんに申し訳なかったという思いを感じながら、ベッドに横たわっています。
ただ、意識の世界は大変厳しいので、そういう肉的な思いとは関係なく、1+1=2の世界のみ。過去、アマテラスの世界を筆頭にブラックの宇宙を作り上げてきた大罪は、自ら修正しなければ次元移行という意識の流れに乗っていくことができないということは、明確に母の意識に伝え続けています。今世、肉をくれた母よ、ともに心を向けてください。向けていきましょう。ともにある喜びと幸せを心に知っていきましょう。

2390) 術後のダメージとリハビリによる筋肉痛で、手術前のほうが身体の動きがいいという状態です。時間が必要だと感じています。自然に逆らうようなことをしているので当たり前です。焦らずに身体のケアをしていきます。
今、世間はコロナで騒がしいです。肉を守る、我だけはという真っ暗なエネルギーが蔓延しています。コロナが蔓延しているのではなく、我中心の凄まじいエネルギーの渦です。肉、形を本物とするのだから、それは当然です。そんな中において、根本的な解決策などありません。例え、コロナが収束しても、さらに次の波がやってきます。自分の地獄を自ら知っていく以外にもうどうすることもできないです。そんな状態の中で、それぞれに肉を持ち、愛へ帰る、本来の軌道に自らを乗せていこうとしている私達です。
自分に用意した肉を持つ時間、本当の自分とともに生きていく喜びと幸せを存分に感じていける時間としていきましょう。地獄の奥底から這い上がってきた私達です。千載一遇の今世のチャンスを何としてでもものにしてください。心を向ける合わせる、そして肉から意識への転回、ただそれだけです。何をどのように感じてもそれが成されなければ、何も変わりません。

2391) 心に思う田池留吉、アルバート。出会いたかった波動の世界でした。肉を持ち出会うという計画は本当にすごい計画でした。何もかもかなぐり捨てて、ただただ出会いたかった。宇宙を本当に自分の中で復活させたかった。
真っ暗、真っ黒な宇宙。それでも待っていてくれていた。母の温もりへ帰ってきなさいと待ってくれていた。初めから初めからずっと私の中にあった宇宙でした。汚してきました。捨て去ってきました。けれど、汚してきたこと、捨て去ってきたことが心で分かったから、私は私達は幸せだと叫んでいます。
叫びに応えていきましょう。心の奥底から叫んでいる自分にしっかりと応えていきましょう。ああ、本当に嬉しいです。異語と異語で通じ合える世界を心でしっかりと深く深く感じてください。異語は宇宙のリズム。私達のふるさと母なる宇宙から発せられる波動の世界です。だから、異語を交わすとき、最高に嬉しいんです。私は今世の肉を通して、田池留吉の肉から発せられる異語にいち早く反応しました。もうそれがすべてでした。異語で語り合える世界にいざなわれていく喜びと幸せを存分に感じました。異語で語り合いましょう。心の奥底の思いをどんどん語り合ってください。  

2392) 嬉しいですね。ありがたいですね。思う喜び、思える喜びです。田池留吉の指し示す方向に思いを向ける、向けようとする、これは最高に幸せです。
心に響くものがあるはずです。波動です。中から伝わってくる波動の優しさ、さあ行こう、ともにありますよ、あなたは愛です、私も愛です。私達はひとつですとどなたの心の中にも届いています。
気付けるかそうでないかの違いだけです。特別なことでも何でもなく、それが私達の世界だったんです。ようやく、ようやく、心で知っていく時を迎えています。
信じていきましょう。みんなみんなひとつの輪の中にあったことを、心でしっかりと感じてください。
あの人、この人、もういいんです。自分の中にすべてがあった、あるということが心で分かれば、もう本当に幸せです。ありがとうに尽きます。
そして、必ず、250年後に出会いを果たすという思いが噴き出てきます。
出会ってください。必ず出会ってください。これからの転生、厳しく険しいけれど、今世の学習をしっかりとこなし、必ず必ず出会いを果たしてください。

2393) リハビリ、きつい。ほぐして、広げて、伸ばして、縮めて、回してと、気持ちがいいときもあるけれど、もうやめてくれと言いたいときもあります。しかも、こちらの思いをよそに、ベラベラしゃべりながら作業をする、この人、何考えているんだ、こっちの身にもなれと、すかさず飛び出す思いがあります。そうは言っても、仕事が佳境に入ってくれば、流石に無口になります。何年も動かしていない、動かせなかったところを動かしているんだからと自分に言い聞かせ、とにかく術後のリハビリをこなし、少しでも筋力をつけて、日常生活をスムーズにしていける日を楽しみにしています。
幸い、セミナーは今年はないし、ゆっくりと身体のケアに努めます。来年のセミナー開催についてもまだまだ不確実な部分があり、もしかしたら、数年間は無理かもしれませんが、私としては、やはり、学びの友と以前のような現象をしたいという思いがあります。一人で瞑想、Zoomで瞑想ももちろんいいけれど、セミナー会場で現象というのも、捨てがたい魅力があります。まあ、どちらにしても、自分と自分の世界だけですから、自己確立に確信があれば、何の問題もありません。
心を向ける合わせている方向に確信があれば、何の問題もありません。
要は、250年後の本番に向けて、しっかりと今世の学びをしていきましょう。あなた、アルバートを純粋に無心に呼んでいますか。本当にアルバートと出会っていますか。はいと即答できるように、そして次元移行を確信しているか、自問自答をしてください。下駄をはかさず現状把握といきましょう。

2394) 膝、股関節等の悪い人が何と多いことか。入院して2週間となりますが、その時の同室の方はみんな退院されてそのあとすぐにベッドが埋まります。しかもみんなどの方もいくつかの病歴を抱えて、薬もたくさん飲んでおられます。身体のあっちこっちを切ったりなんかして、すごいです。生活はそれなりに満たされているみたいですが、まさに地獄です。驚くことばかりです。まあ、これも勉強かと思いつつ、やはり一日でも早くここから抜け出さなくてはと実感です。
何のために生まれてきたのか、何のために今の肉、そして環境があるのか、本当にこのことに対して心で分かり、分かった方向に自分を進めていける生き方をすることが、どんなに自分に優しいか、母に肉体をもらったことに心からありがとうの思いを確認できることが、どんなに幸せなことなのかということです。
今回の入院、手術、トントンと話しが進みました。身体にメスを入れるということについて、何とか回避したかったけれど、こういう現象を得て、おそらく、私の意識の世界のお勉強にプラスに働いていくでしょう。またそうでなければなりません。切り裂かれた肉体細胞からは恨み言は一切ないんです。そう確認した心に響く思いは、ありがとう、ごめん、ありがとうだけです。
今世のひとつの肉を今以上にしっかりと活用して、私自身が予定してきた愛へ帰る道を、ただひたすらに真っ直ぐに突き進んでいくだけです。
肉の母の協力も得ました。本当にお母さんありがとう。母を支えてくれている学びの友にもありがとうの思いが出ます。私ができること、することは、ただひたすらに田池留吉、アルバートに思いを向け合わせていくだけです。ともに帰ろうとしっかりと呼び掛けていきます。

2395) 予定通りに退院できそうです。ただ、退院してからが大変だと覚悟の上です。頭は、色々と生活のことをあれやこれやと思いを巡らしますが、とりあえず、早く病院生活から日常生活へ戻りたいという思いでいっぱいです。
身体をケアしながら、しっかりと瞑想をする時間と空間を用意していきたい、用意していこうという思いばかりです。
肉の中に何もないんです。私の切望していることは何もないんです。もうすでに肉は満たされています。それよりも次元移行という意識の流れを全宇宙が待っていると思うとたまらないです。本当に心から、田池留吉、アルバートにありがとうの思いが溢れてきます。出会いをありがとう。本当にありがとう。三次元最終時期に焦点を合わせて、宇宙を心にどんどん呼んでいく、呼んでいける喜びと幸せを堪能していける肉の時間を大切にしていきます。
ともに歩みを進めていきましょう。心に呼ぶ、田池留吉、アルバートの波動の世界。どんなに心から待ち侘びてきたことか。もうすでにあなたの心もしっかりと感じておられることと思います。
喜びです。幸せです。宇宙に思いを馳せることができる今、私達は本当に幸せ者です。狂い続け間違い続けてきたけれど、帰るところを知った心には、何ももう思うことはありません。ただひたすらに、愛に向かって突き進んでいきましょう。宇宙を思う瞑想です。ただひたすらに宇宙を思ってください。宇宙を呼ぶ、母なる宇宙を思える今が、本当に幸せです。

2396) 自分のこれまでの生活のリズムに戻れると思うと嬉しい。勝手気ままに生活をしてきたから、いくら上げ膳据え膳でも窮屈さを感じ、早く家に戻りたいです。
自分に残された肉を持つ時間、宇宙を思う瞑想、愛を思う瞑想の中で、限りない波動の世界を学んでいきます。
もう地球という星にはありがとう、さようならの思いをお伝えしました。私達は旅立ちます。喜びの宇宙へ、愛溢れる自分達の世界へ戻っていきます。帰ってきなさいと心から呼んでくれている思いに触れてください。心で感じ入ってください。
今世の出会いがありました。待って待って待ち侘びてきた思いの実現にどんなに自分の中の宇宙達が喜んでいたことか。田池留吉の目にすべてが吸い込まれていく快感、安らぎです。肉を通して味わい尽くしてきた喜びと幸せ、今世ほどの転生はないと思いました。そうしたとき、いえいえ、もっとすごいですよ。あなたが250年後の私、アルバートの目と出会ったときは、今世の比ではないですよ。喜びで伝えてくれた波動の世界でした。
衝撃が心も身体も貫き、意識の世界は本当にすごい展開を迎えているんだ、こんな幸せな時間と空間を自分に用意してきたことにもうありがとうしかありません。地獄の奥底の底のずっとずっと奥底から這い上がってきた意識にとって、本当に千載一遇のチャンスでした。夢ではありませんでした。現実でした。

2397) どんなことも自分の切なる思いの実現のために動いてくれている、そんなことを、そんな思いを感じています。それは、みんな同じです。ただそう思えるか、気付いていけるか、それの違いだと思います。なぜならば、私達はひとつの中にあるからです。
自分の中の愛に目覚めていくために、そう本当の自分に目覚めていくために今があるということを心で知って心で分かった人から、その思いにありがとうと言って、ただただその思いに沿っていく生き方を選んでいけばいいのです。一人がそうしていけば、それは必ずプラスの波動として伝わっていきます。真っ暗な真っ黒な意識の世界にプラスの波動として伝わっていくのです。そうして、次から次へと目覚めを起こしていくのです。それが本当に意識の流れに乗って、喜び、幸せの道を真っ直ぐに進んでいるということになります。肉の斟酌など全く通用しません。真に正しい道を心が選んでいけば、愛は自ずと流れていきます。
ああ、本当に間違ってきました。狂い続けてきました。心で分かったことが本当に幸せです。肉は満たされても満たされても、これで満足ということありませんでした。そんな愚かな肉を何度纏い、本当の自分との出会いを待ち望んできたことか。数限りない転生すべてが愛の中の出来事だった、そう心で感じられる今が本当に嬉しいです。

2398) みんなで帰ろう、みんなでともに帰ろう、そう誓い合ったことを思い出してください。その思いは本当にすごいエネルギーなんです。間違い続け狂い続けてきたからこそ、帰りたい、帰ろう、帰りますの思いが心に噴き上がっているあなたの中を感じてみてください。
どんな思いで、今世の肉を自分に用意して、そして学びに繋がってきたのか、瞑想をして自分の中ではっきりとしっかりと確認してください。確認できることがもう喜びです。
私達は肉ではありません。心に広がりゆく宇宙は私達そのものです。宇宙を思う瞑想とは、自分を思う瞑想です。自分の中の田池留吉、アルバート、母なる宇宙を思うということは、本当の自分、愛を思うということです。
愛、ああ、愛を取り違え、分からないのに分かったようなふりをして、真っ黒な愛のエネルギーを垂れ流してきた大罪を、あなたは心に確認していますか。
田池留吉の意識が真っ直ぐに伝えてくれた大いなる愛。
「あなたの中のあなた自身をしっかりと自分で受け入れていきなさい。あなたは愛ですよ、愛だからこそ、あなたはあなた自身を受け入れていけるのです。」どこまでもどこまでも優しく厳しく、ともにある喜びと幸せだけを伝えてくれる波動の世界でした。その波動の中にひとつに溶け込んでいける喜びと幸せを味わっていきましょう。呼んでください。向けて合わせてください。

2399) 思うは田池留吉。田池留吉を思っていればそれでいい。そうです。田池留吉を思っていればそれでいいんです。思う心に何がありますか。思う喜びと思える喜び、それだけです。
思いを向けていきましょう。心から呼んでください。心からただひたすらに思っていきましょう。
ともに行きましょう、ともに次元を超えていきましょうの心の中のいざない、呼び掛けにしっかりと応じていってください。応じていけるように、日々、淡々と正しい瞑想を重ねてください。
目の前の出来事に一喜一憂せずに、私達は愛の中にあったことを喜んでいきましょう。言うは易しです。そういうふうに自分の中を変えていくには、確かに難しいことです。ただ、私達は決死の覚悟で、田池留吉の肉の指し示す方向に自分の心の針を向けていこう、合わせていこうと、ひとつの肉を今世、自分に用意してきたんです。今世の転生は、これまでの転生と同じであってはならない、そうあなたの心が語っていると思います。それは半端な思いではないと心で感じられると思います。
そうです、半端な思いではありません。そこに流れる自分自身の心からの絞り出すような思いに触れていけばいいと思います。
肉、形が自分だとする思いを基盤にしている世の中の流れの中で、そうではないと心で知っていくことは難しいことですが、私達は肉ではない、これが本当のことです。それを基盤にして自分の人生、肉を持つ時間を生き抜いていってください。生き抜いていきましょう。

2400) 私は本当に喜び下手だと、ここ病院に来てからも学ばせていただきました。リハビリのお世話をしてくれた理学療法士さんの話によると、レントゲン撮影を見させていただいたけれど、あれほどの状態で股関節に痛みがなかったというのはラッキーというか不思議ですねということでした。点滴の針の注入にしても、同室の方で何度か失敗されたとか、手術後の傷の跡も人によっては腫れたりして大変だとかという話を聞いて、そういうことはみんなスルーしているから、私にしては気にも留めないことでしたが、そうではなかったんですね。
3週間の入院生活を終えて、今日予定通り退院です。その間、50回のリハビリを受けました。退院後も一定期間、週に1回のリハビリを受けにいきます。今年の秋頃には、それなりにいい状態になっているのではないかと思っています。肉的に一山超えました。
何よりも、肉を持つ時間、思いの向け先をしっかりと確認固定して、淡々と宇宙を思う瞑想、愛を思う瞑想を継続していくことが、私の仕事であり喜びだから、身体のケアをして主目的を遂行していきます。
本当に肉を持ってきてよかった、嬉しい、ありがとう、お母さんありがとうと、心の奥底からたくさんの無数の意識達の喜びと出会えて本当によかったと思っています。次元移行を伝えてくれた意識の流れにありがとうです。

2401) 今日は朝からいいお天気だ。シャワーをして洗濯をして干してという仕事が無事終わりました。本当ならばベランダの窓ガラスも掃除したいところですが、それはもう少し身体が自由に動いたときかなあと思いつつ、まだまだ欲いっぱいだと反省です。
まずは慎重に作業をしていき、段々と身体を慣らしていき、生活のリズムを整えていくことが先決でした。
肉の癖。レベルを上げてそこまで到達しようと頑張ってきた思いが出てきます。意識のお勉強では、そういうことは通用しません。意識のお勉強に必要なことは、素直に真摯に真っ直ぐに自分の切なる思いを信じて実践していくことです。それはもちろん、自分と自分の中でということです。
針の向け先は自分の中。
呼べば、思えば通じる世界が田池留吉、アルバートの世界なのか、しっかりと自分の中で学習していきましょう。
自分に残された肉を持つ時間を自分に優しく厳しく有効にお使いください。肉を活かすために肉があるのではないことを自分に言ってください。

2402) 間違って生きてきたんです。自分を見失って生きてきたんです。自分の本質を知らずに生きてきたんです。そのことに早く気付いてくださいということでしょ、コロナの現象は。
けれど、残念ながら、間違って生きてきたなどとは思いもしません。正しく生きてきたとは言えないけれど、それなりに生きてきたとみんな思っています。けれど違います。自分を肉だとして生き続けていくことが間違いなんです。その根本的な部分を変えない限り、あなた間違っていますよという現象は形を変え、続いていきます。
それが愛です。私達は愛だから、愛の中に生きているから、愛のエネルギーと違うエネルギーは正されていくのです。
意識の世界は正確です。どんなに正論を述べても肉が基盤ならば、そこに流れるエネルギーはブラックです。次元移行の猶予期限は迫っています。だからこそ、現象は厳しくなっていきます。意識の流れは仕事をしています。

2403) 心を向けよう。田池留吉を思ってください。あなたの中の田池留吉、本当のあなたを思う日々をお過ごしください。それが唯一の幸せの道です。自分を知らずにきた、自分という存在を知らずにきた、だからどんなにしても、心から幸せだと思えなかった、そうではありませんか。
上辺だけ、一時だけ、それで自分を誤魔化してきたと思います。
そうではありませんでした。心の向け先を知って、自分の心の針の向け先をしっかりと田池留吉の指し示す方向に向けて合わせていくということをしていけば、自ずと、ああ私は間違ってきました、私が私を苦しめてきました、全部自作自演の世界でしたと、心に響いてくるはずです。
それが私達です。自分の中の愛が仕事をします。自らを正していく方向に自らを引導していく、それが愛のエネルギーです。
愛を取り違えてきました。愛というものを全く知らずに生き続けてきた自分達だったと心から知るようになるでしょう。
心から上がってくる思いは、お母さんありがとう、間違ってきました、自分にごめんなさいです、長く長く待っていただきました、私はあなたの元に帰ります、ありがとう、本当にありがとう、そんな思いが溢れ出てくるのではないでしょうか。

2404) 生半可な思いで今世、生まれてきたのではありません。そして、生半可な思いで学びに集ってきたのではありません。
そう、あなたの心が語っていますか。心に語ってくる自分の思いをしっかりと確認してください。田池留吉を思ってください。母を思ってください。そして意識の流れに思いを馳せてみてください。
どんどん心に伝わってくるでしょう。ようやく、ようやくなんだ、今という時を逃さないでと、自分の中から思いが伝わってくるでしょう。
その伝わってくる必死の思いの実現に全力を尽くしてください。
田池留吉という肉が指し示してくれた方向に、しっかりと心の針を向けてください。そこには何の思いもありません。ただただありがとう、嬉しい、お母さんありがとう、私はあなたの温もりの中へ戻ってまいりますと、ただただそのような思いが噴き上がってくるでしょう。
自らを目覚めさせるためにお膳立てをしてきたことを心で確認できれば、こんな幸せな自分はなかったと心から知ることができます。
本当に幸せ者ですよ、私達は。私はあなた、あなたは私、ひとつだとはっきりと伝えてくれたんです。その波動を心は受け取ったんです。こんな幸せ者はない、はっきりと言えますね。

2405) ゆったりとゆっくりと焦らずに、身体の回復は同時に私全体に、このメッセージを伝えてくれています。
ゆったりとゆっくりと焦らずに、そして喜んでありがとうの思いをベースに我が道を歩いていきましょう。
嬉しいですね。ありがたいですね。今という時を迎えさせていただいて、本当に幸せです。
宇宙を思うとき、心に上がってくる思いはこの思いです。ようやくなんです。やっとなんです。思いが叶った、本当に心から宇宙を呼べる、宇宙を思える、ともに行こう、ともに生きていこうと呼び掛けていける、こんなことが本当に現実のものとなるなんて、心からありがとうの思いです。
私達は間違い続けてきたけれど、宇宙は待ってくれていました。気付きを、目覚めを待ち続けてくれていました。
ありがとう、田池留吉、アルバート。心に伝えてくれて、心での出会いを果たしてくれて本当にありがとう。本当にありがとうございます。

2406) お母さん、ごめんな。みんな、ごめんな。そう思える、そして言えることが嬉しい。本当に嬉しいです。ごめん、ありがとうと言える、思えることが嬉しい。こんな単純なことが心から思えなかった、言えなかった。
偽者の自分を大きく見せることにエネルギーを費やしてきたんだと、本当に寂しい切ない人生を繰り返してきたんだと感じます。
自分の首を自分で絞めてきた、自分を苦しめてきたのは自分、ようやく、今世このことが心で分かりました。
何もしなくてよかったんです。初めから幸せだったから。初めから満たされていたから。それが分からなかった。本当に分かりませんでした。
幸せになりたくて、満たされたくて、どんなに心を使ってきたか。本当に大馬鹿者でした。
田池留吉を思うことが嬉しい。アルバートと呼べることが嬉しい。
それだけでした。それで充分でした。田池留吉、アルバートの世界は私の心のふるさと、母の温もりでした。心に感じ広がっていく今、幸せです。

2407) 宇宙を思い、愛を思う。そんな時間と空間を用意して自らをいざない続けてくれています。このエネルギー、この優しくて温かくて広い広いどこまでも限りなく広がっていくエネルギー。これは一体何なんだ、心で感じ始めたときから何度も何度も自分の中に問い返してきました。
ようやく、これが私達なんだと自分の中へ返していけます。そうできる今だから、本当に間違って生き続けてきた、存在し続けてきたことを実感します。
こんな広い広い限りなく広がっていく中にあったのに、そしてそれが私達の世界だったのに、それを全く否定して、我の宇宙を作り続けてきた愚かさが心に響いてきます。けれど、それもこれも全部受け入れられてきました。本当にすごいことでした。
どうぞ、宇宙を思い、愛を思う瞑想の時間を持ってください。ゆったりとしてしっかりと心の針を向けて合せて、ただただ思う、思える喜びを味わい尽くしていきましょう。

2408) ゆったりとゆっくりと静かに流れる時間の中で思いを馳せる。最高の贅沢です。世間は色々騒がしい。騒がしいけれど、心の針を中へ向けていく喜びと幸せを私達は知っています。それがどんなにすごいことなのか、心でお分かりだと思います。
どうぞ、思ってください。田池留吉を母を意識の流れを思って、日々暮らしてください。生まれてきた意味を訳を本当に心で知ったならば、そして、自分の中の思いを切なる思いを知ったならば、どうぞ、今世を境にして生きていく方向を変えていってください。
それが母の願いです。本当のあなたの願いです。素直に真摯にその願い通りの歩みを生き方を選び取っていきましょう。
心に届く温もり、喜び、そしてともに次元を超えていこうの力強い呼び掛け、本当に感謝です。どうぞ、ゆったりとゆっくりと静かに流れる時間の中で思いを馳せていく喜びと幸せ、安らぎを堪能してください。
自分の中の温もりへ、愛へ帰る喜びを味わっていきましょう。

2409) 宇宙のリズム。宇宙のリズムは一定でリズミカルに奏でられています。楽しく喜びで温かい波動の中で、みんなみんなおいで、おいで、こっちだよ、そんないざないを初めからずっとずっとしてくれていました。
ようやく心にその宇宙のリズムが蘇ってきたんです。異語を通して、心に広がりゆく世界。ああ、この波動、私達は知っている、この中で安らいでいた時があった、確かにあった、そんなことを心は思い出してくれます。
そこへ全部任せていけばいいだけです。全部お任せです。そうしたとき、さらに心に響き伝わってくる波動、思いの世界を感じます。
そうですよ、そう、帰ってきなさい、あなた達全部を私達は受け入れていました、みんなみんな帰っておいで、力強く優しいいざないがずっとずっと続いていきます。

2410) 肉の世界との関わり合いの度合いをそれぞれ考えてみてください。世の中は濁流です。濁って淀んでいます。真っ黒な流れです。間違いはありません。それを心で知って、肉の世界との関わり合いを思ってください。
濁流に流れながら流されずに、沈み込まないで、自分に肉を持たせた思いを思いながら、しっかりと自分との約束を果たしていきましょう。
心は、思いはもう三次元にありがとう、さようならを告げていますか。
帰るべきところを目指して歩いていく道が見えていますか。
意識の流れをしっかりとはっきりと心で知って、そしてその流れの中にあった自分達だった、いいえ、意識の流れは自分達そのものだったと心で感じるようになってくれば、もうすべてが頷けます。なぜ自分が今ここにこうして肉を持っているのか、何をするために肉を持っているのか、そして自分のこれからはどうなっていくのか、自ずと心に伝わってきます。自分が自分に伝えてきます。激動の時間を経て明るい未来が待っている、そう確信していきます。


あなたの愛のグッズ、オーリング硬いですか。時々点検してください。オーリング、正しくできますか。
☆愛の水、愛の水素水を飲んで、愛のリングに心を向けて、死ぬまで元気で楽しい嬉しい喜びの瞑想を継続していきましょう。
☆「私は愛である」、心の底の底の底、さらにその奥底のエネルギー、宇宙に点在する意識達、すべてが、この波動を待ち侘びていました。あなたはこのことが心で分かりますか。しっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。
☆宇宙を呼んでください。宇宙にどんどん思いを向けていきましょう。私達の帰る心のふるさと、宇宙の波動を心に呼び覚ましましょう。
今世を自らの大きな転換期にしてください。動かなかった心の針をほんの少しでも愛の方向へ向けてください。
☆愛へ帰る道は、それぞれの心の中にあります。その道と出会い、一歩、一歩歩んでいく喜びと幸せを広げてください。
☆自分の人生です。自分があるだけです。幸せ、喜びを広げていくのも自分。真っ暗な中に沈み込んでいくのも自分。正しい羅針盤がなければ、沈み込んでいるのも分かりません。いったいどこまで落ちてきたのでしょうか。そして、これからも落ち続けていくのでしょうか。
☆自己確立を目指してください。本当の自分の波動を感じられるようになってください。そうすれば安心立命です。それ以外は、狂いの道です。
☆あなたは自分を信じていますか。信じていると答えた人は、自分の何を信じていますか。あなたの流す波動があなたの答えです。あなたの外と中、一致していますか。
☆あなた、本当にこのまま死んでいっていいのでしょうか。心の叫びを拾い上げてください。そして伝えてください。ごめん。間違っていたと。
☆外へ向く習性のある心を内に、内に。エネルギーは内にじっと留めておくのではなく、確認すれば温もりの中へ解き放つ。それが心を内に、内にの作業です。
☆思う大切さ。ゆったりとして静かに思うこと、そして一瞬、瞬間的に思うこと、両者とも、学びそして会得していきましょう。その際、肝心なのは何かということ。もうお分かりですね。
☆今を喜んでいきましょう。どんなにすごい時間なのか、あなたの中は知っています。知らないのは肉を自分だと思っているあなただけです。
☆肉体細胞の思いを感じながら、ということは、本当の自分の思いを感じながら瞑想をする、瞑想ができる。そして、日々を過ごしていく。幸せな人生です。
☆愛へ帰る喜び、愛を思う喜び、しっかりとあなたの心に響いていますか。母の温もりはどうでしょうか。
☆250年後の出会いを簡単に思わないでください。今世、学びに触れた人達みんなと出会えればと思いますが、それはどうでしょうか。あなた、死後のあなたに聞いてみてください。そして、本当に自分に優しく、自分を大切にしてください。

ともに次元を超えていこう

愛はこっちだよと、いつも、いつもあなたの心の中で伝えている私(田池留吉)と出会ってください。出会えば変わります。必ず変わります。私(田池留吉)は愛。そして、私(田池留吉)はあなただから。

優しく母に抱かれてゆったりと幸せだった、すべてを託していたあなたは現存します。あなたは本当は優しいんです。本当の優しさも温もりも喜びも、みんなあなたの中にあります。ただ、外に求めたときから、あなたの苦しみは始まりました。

私はあなたの心の中にいます。ずっと、ずっと初めからいます。これからも、ずっと、ずっといます。ともにいます。私に心を向けてください。心を向けて広がっていきますか。ただただ嬉しい、ありがとうの思いが突き上がってきますか。いつも、いつも思えることが喜び、幸せだと分かっていますか。

素直になりましょう。そして、心をどんどん広げていきましょう。肉の心は狭いです。しかし、私達本来の心、本来の私達は限りなく広い。限りなく広がっていく温もりの中にあります。そこには何もない。だけどあるんです。それがひとつの世界です。

愛へ、心のふるさと、愛へ帰る道をともにともに進んでいこう。果てしなく長かったけれど、そしてこれからも果てしなく続いていくけれど、苦しみから喜びへ変わっていく今だと呼び掛けています。

田池留吉を思うことが嬉しくて嬉しくてたまらない。心の底からアルバートと呼んでいる。アルバートを呼ぶ意識達の思いをはっきりと心に感じる。瞑想の醍醐味です。

私達は最高に幸せだよ。お母さん、ありがとう。田池留吉と出会わせてくれてありがとう。気の遠くなるような時間ずっと、あなたに背を向けてきても、あなたは愛だと伝え続けてくれていました。あなたの思いをしっかりと受け止めました。もう二度とその波動を忘れることはありません。私達は、あなたの中に帰っていくだけです。

宇宙に向けて瞑想をすれば、ただただ異語とともに喜びが湧き起こります。ああ、待ってくれていたんだと。宇宙の友がたくさん、たくさんいます。ともに帰ろうと伝え合いましょう。そのためにこうして、今、肉を持っています。宇宙の波動を感じて、感じて、喜びと温もりの世界を共有していきましょう。

愛のエネルギーが深まれば深まるほど、明と暗が、はっきりくっきりします。これから益々はっきりくっきりしてきます。喜びは喜びをいざない、苦しみは苦しみの中に落ちていきます。どちらも自作自演です。それが意識の世界。限りなく広くて優しくて温かい世界です。そしてそれは本物だから厳しいのです。

宇宙は愛。愛のエネルギー。愛のエネルギーは私達。私達は愛。私達は宇宙。ひとつです。あなたの中で真実への扉を開いてください。

瞑想は喜びです。間違いなく喜びです。喜びでしかありません。温もりです。愛です。喜び、温もり、愛の波動をどんどん吸収してください。吸収して、そして、あなたの中で、喜び、温もり、愛の波動をどんどん循環させてください。淀みをそのままにしないでください。

生まれてきた意味を本当に心から知ってください。あなたの人生とはいったい何でしょうか。消えて無くなるものばかりを拾い上げている人生ではないでしょうか。

本当の優しさを知っていきましょう。本当の温もり、本当の喜びに出会ってください。それは私達の中にあります。それは私達なんです。愛の水道水の種水を思ってごらん。あなたの中の田池留吉は、そう語ってきませんか。

愛の種水は、あなたの外にありますか。それともあなたの中にありますか。

肉を持った意識達はみんな、真っ暗闇からの脱出を希っています。しかし、どうすればいいのかその手立てが分からずじまいです。今日も一人、そんな意識の世界を抱え持った方の思いを聞かせていただきました。今世、学びに触れたあなた、あなたの現実はどうでしょうか。

思うことがすべてでした。思えることがすべてでした。真実の波動はあなたの心の中に届いています。出会っていきましょう。どんどん出会っていきましょう。生まれてきて本当によかったと実感。そんなあなたを次の転生に繋いでください。

どうぞ、ともに歩みを進めませんか。愛の波動の中に存在していた私達だったと、心から、心から知っていきましょう。

ただ一点、田池留吉を思う。肉のある限り自分に徹底してください。それでも、肉を離せば大変難しいです。死後の自分をしっかりと感じてみてください。

千載一遇の出会い。そして千載一遇のチャンス。心に響き渡ってくる喜びの雄叫びを、あなたの心で感じられるあなたに蘇ってください。

「帰っておいで母なる宇宙へ。」「はい、帰ります。みんなといっしょに。」真っ直ぐに言えるあなたは幸せなはずです。

種水のレベルが確実に上がり、それを持続する方法は、自己供養を進めることです。では、自己供養を進めるには何が必要でしょうか。

ワン、ワン。ニャー、ニャー。彼らはこれで通じるのです。喜びと通じているのです。教えてくれています。愛の波動を。ありがとう。

愛を思い、愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。ごくごく飲もう。汗をしっかりとかき、また、愛を思い、愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。喜んでごくごく飲もう。そして、正しい瞑想を。

そうです。意識の流れはすこぶる順調です。次元移行へ向けて宇宙が始動した今世でした。今というこの時に、肉という形を持ってきたことに、ただただ感謝です。千載一遇の出会いを心から味わっていきましょう。

あなたの心にノックしています。どうぞ、しっかりと心を向けてください。愛に目覚めよの促しを喜んで受けてください。現象はみんな喜びです。喜びの波動をあなたに伝えてくれるのです。あなたがあなたに伝えてくれるのです。それはあなたが愛だからです。

田池留吉、ああ、私達は、この波動をずっと、ずっと、ずっと、ずっと前から知っていました。あなたの中はそう伝えてきませんか。

体力、気力がまだある間に、どんどん喜びと出会おう。そして、自分に、ごめんなさい、ありがとうと心から言える自分に生まれ変わりましょう。心は無限大に広がっていきます。

かけがえのない大切な時間です。素直に真っ直ぐに自分を愛していこう。そして、お母さんに伝えてください。信じて待っていてくれてありがとう、私は必ず帰りますと。

あなたは、心一つで存在している喜びと出会えていますか。周りはみんな影です。影をいつまで握っているのでしょうか。どうぞ、今、死後の自分と出会ってみてください。そして、本当の喜びと幸せは何か知っていきましょう。

肉体細胞の思いをいつも感じながら瞑想を継続してください。肉体細胞は最後の最後まで喜びでつきあってくれます。本当の仕事をしっかりとしていきなさいと伝えてくれています。

本当の自分に気付かなければ、生きても地獄。死んでも地獄。これ本当のことです。そして、私達人間は本当はみんなそのことを知っています。

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。真っ直ぐにこの道を。その思いに応えていくだけです。ともにある喜びを伝えてくれました。伝え続けてくれています。

どうぞ、UTAの輪の中心、愛へ心をしっかりと向けていきましょう。向けていける喜びと幸せを共有しませんか。♪ともに、ともに帰ろう・・・。 ♪愛へ帰る喜び、愛を思う喜び・・・。

いつもいつもどんなときも、私、田池留吉を思っていてください。そして、私、田池留吉の世界を本当に知ってください。喜びがあなたです。本当のあなたへ帰っていきましょう。

田池留吉を思う瞑想、喜んでなさっていますか。田池留吉はあなた方の心のふるさと、愛です。心で分かっていますか。

愛へ帰る道は険しいけれど喜びの道です。さあ、みんな、私、田池留吉のもとに帰ってきてください。待っています。

愛へ帰ろう、宇宙へ帰ろう、母なる宇宙へ。母なる宇宙は私達のたったひとつのふるさとです。

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意識の流れ
       
-田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう-田池留吉からのメッセージ

1) 私は田池留吉です。どうぞ、残された肉の時間、それぞれに精一杯、喜んでご自分の心を見ていってください。私も自分の心を見ています。今という時、大切な、大切な時間です。私が何を伝えに来たのか、どうぞ、それぞれ、ご自分の心に問いかけてみてください。真実はあなたの中にあります。決して外にありません。あなたの中に愛が溢れています。温もりが溢れています。私はいつも、いつもともに行こうと呼び掛けています。
「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」このメッセージをしっかりと受け止めてください。UTAの輪は波動です。その波動の中で、しっかりと学びを進めていってください。

2) いよいよ、私の肉の時間も残り少なくなりました。しかし、私は死ぬまで元気に自分の仕事を全うしていきます。ほぼ私がなすべき仕事は終えて、最後の詰めの段階を迎えています。他力の世界を心から離せない人達、もういいんです。と言いましても、私が切り捨てる、置き去りにするということではありません。他力のエネルギーから自分を解き放すことができない冷酷で己偉い自分が、自分を切り捨て、見捨てていくということを知ってください。ここにきて、もう無駄な時間、無駄なエネルギーは使いたくありません。この道を真っ直ぐに突き進んでいくことだけを考えています。

3) 皆さん、私が、今病室にて綴ったものに、目を通してみてください。私は田池留吉です。私は波動です。愛のエネルギーです。私はあなたです。あなたの中で、いつもこのように語っています。しっかりと私の波動と通じ合えるようになってください。私を無視して、私とは全く違う波動、エネルギーを流していることに、ご自分の心で気付いてください。一日も早く気付いてください。そして、素直に自らの過ちを認められるようなあなたに生まれ変わってください。私に認めろと詰め寄らなくても、あなたから愛のエネルギーが流れ出してくれば、私はあなたを認めていきます。どうぞ、日々しっかりと心を見てください。自分の中の愛のエネルギーに目覚めていってください。

4) 肉は愚かです。愚かな肉は争いを好みます。自分の主張を掲げて、どこまでも己というものを掲げていくのです。それが自分を操っているブラックのエネルギーであることに、なかなか、なかなか気付けません。そんな状態の中では、決して種水のレベル、非常に硬いという段階まで到達しません。
どうぞ、田池留吉の波動の世界、母なる宇宙の波動を、ご自分の心で本当に感じられるようになってください。当然、そうなってくれば、種水のレベルは非常に硬いです。瞬間的な作業、思うだけでいいということになってくるでしょう。もちろん、瞑想をすれば波動はどんどん伝わり響いてきて、ただただ幸せを感じるのです。

5) 私に残された肉の時間、有効に使っていこうと思っています。私は次元移行を伝えにやってきました。意識の流れというものを伝えさせていただきました。意識の転回をしてくださいと。あなたの中の愛のエネルギーに目覚めてくださいと。私達とともに、ともに次元を超えてまいりましょうと。
肉という形を持って、数限りない転生をしてきたあなた方には、とても難しいことだったと思います。しかし、私の仕事は、順調に捗っています。証し人も出ています。
どうぞ、今一度、ご確認を。波動は決して騙せません。誤魔化せません。波動こそがすべてです。

6) 私、田池留吉に心を向けられる喜びを、しっかりとそしてどんどんあなたの心で感じてください。私を呼んでください。しっかりと呼んでください。私はいつも、あなたの中で応えています。私は愛です。あなたも愛です。私達はひとつです。すべては愛でした。すべては喜びでした。それをすっかりと忘れ去ったから、肉を持った人間達の苦悩は深まるばかりでした。どんなにしても、幸せになれるはずはありませんでした。これから益々、世の中は混沌としていきます。しかし、私のほうに心を向けていれば、そして、私と合っていれば、あなたは何も憂うることはありません。あなたの心に広がっていく愛の世界をどんどん感じていってください。

7) 宇宙の法、田池留吉の世界の法の厳しさと優しさを心で分かってください。どんどん自分自身を愛へ愛へと進めてください。あるのは喜びだけです。温もりだけです。私達はひとつです。ともに行こうという呼び掛けに心から、心から素直に喜んで応えていってください。宇宙の友が待っています。どうぞ、あなたの心で感じられるようになってください。

8) 私、田池留吉の波動を、どうぞ、あなたの心で感じてみてください。私、田池留吉の波動を、遮っているのはあなた自身です。それは、あなたがまだまだ他力のエネルギーにがんじがらめの状態だからです。それをしっかりと、あなたが肉を持っている間に確認してください。私は、死後の自分を語れと申しました。死後の自分、つまり自分の今をしっかりと把握することが、とても大切なことです。殆どの方と言っていいほど、死んでから学ぶことは難しいです。心の針を向ける、田池留吉、お母さんを呼べる状態かどうか、今、しっかりと見極めて、自分をどうか大切になさってください。

9) 私は、今の環境の中で、自分を嬉しく見つめています。これまでのこと、これからのこと、私には、喜びで、喜びで自分の中に浮かんできます。
これまでたくさんの人達のお世話をいただいてきました。苦しくて暗いどん詰まりの時もありましたが、それもすべて私の中で喜びとして受け容れています。それは、私は私の仕事をするために、生まれてきたことを、知っているからです。喜びで私は仕事をしてまいりました。これからも、喜びで仕事をしてまいります。
すべての意識達に、ともに歩みを進めていこうと呼び掛け続けます。
私に心を向けてくださいと伝えさせていただいています。そうです。私に心を向けることがすべてです。あなたの心の針を私に向けて合わせていけばいくほどに、それがどんなに喜びであるのか、そして、それがあなたが本当に切望してきたことだったと、あなたの心で分かるのです。いいでしょうか。あなたの心で分かる、ここがとても大切なことです。あなたの頭では決して推し量れないのが、私がお伝えしている波動の世界です。波動、エネルギーはあなたの目には見えません。しかし、真実の波動、愛のエネルギーは、現存します。それは、あなたの心で感じる以外にないのです。
あなたは今、その肉体を持って存在しています。目に見えて、耳に聞こえて触れることができる世界だけがすべてだと生きてきた人達にとって、その肉体を離す、つまり、自分の死を考えることはやはり恐怖でしょう。しかし、生まれてきた人は、いずれ遅かれ早かれ、死を迎えます。突然死か、長患いか、それは人それぞれでしょうが、死を迎えることに違いはありません。死んでどうなるのか、殆どと言っていいほどみんなその部分が明らかではありません。しかし、みんな本当は死んでどうなるのか知っているのです。何度も死んだ体験がありますから。なのに、明らかでないというのは、その死んだ世界が、言葉では言えないものだからです。表現するとするならば、暗くて冷たくて寂しくて重い中に凝り固まってしまうということなんです。それがどういうふうなのか、その肉体を持っている間には、綺麗さっぱり忘れ去ってしまいます。考えたくもない、触れたくもない部分ということでしょう。
そんな死の体験を、今こそ、肉体を持っている今こそ、本当に活かしていただきたいと思っています。もう二度と、あの苦しいところで固まったままの状態はごめんだと、ではそうならないためには、どうすればいいのか、私は、それを学んでくださいと申し上げています。
肉体を持っている今という時間に、どうぞ、自分をしっかりと見つめていってください。心の世界、思いの世界に住んでいることをしっかりと認識してください。
心を見てくださいということがどれほどの優しさ、愛、温もりであるのか、あなたの心で感じてください。
私は、あなたの心の中にいつも、いつもいます。どうぞ、私に心の針を向けて、合わせていくことだけが、本当に自分を救うことだと、一人でも多くの方に心から知っていただきたいと思います。私の波動を心で感じて、そしてその感じたものをストレートに流してくださることをお伝えしております。
日々、正しい瞑想を心掛けて、いつも私とともにある喜びの世界を感じて、感じて、あなたはあなたの予定通りのコースを歩んでください。
それが私達の約束でした。心から、心からありがとうの思いで、あなたに、今お伝えしています。

10) 私は田池留吉の意識です。この肉体細胞とともにあることを喜んでいます。私のこれからをしっかりと見つめています。この意識の流れの中にある私の仕事、私がこの肉体を持ってこの世に出てきたことを振り返り、私は本当に嬉しく思っています。
 出会いがありました。大変難しいことを伝えたと思いますが、心で分かる人との出会いがありました。意識の世界をしっかりと見つめていこうとする思い、その思いは、とてもとても大きなエネルギーです。
 苦しい転生を繰り返してきた意識達に、私は、今こそ自分の心を見つめてくださいと、しっかりとはっきりと道しるべを示してきました。この道しるべの指す方向に、心を向けることがすべてです。
 あなた方の中に作ってきたブラックのエネルギー、他力の世界をどんどん崩していきなさい。崩して、崩して、間違ってきた自分を受け容れていけばいくほどに、喜びも温もりも優しさも、愛の世界が大きく、大きく自分の心に伝わってくる体験をしてくださいと伝えてきました。
私の指し示す方向に心を向けることがすべてです。肉を持つ意識達の難しさを、これまでたくさん感じてきましたが、私は私の仕事をやり遂げます。この世に出てきた田池留吉の肉体の最後の仕事です。
 苦しい転生はもういいんです。あなた方は愛です、優しさ、温もりですと、私は伝え続けます。私の中へ帰ってきなさい。心の世界をどんどん広げていきなさい。どうぞ、どうぞ、この喜びの波動を心に受け止められるようになってください。私からのメッセージを波動として伝えます。
 苦しい転生もすべては良かったんです。そのように私は伝え続けます。何も何もマイナスはありませんでした。すべてはプラス、プラス、喜びの世界です。心を見つめていくことがすべて。心を見ることが喜びです。
私はあなた、あなたは私、ひとつという世界を、心の中にどんどん広げていきましょう。私のように、私のように。そう、同じです。私はあなた、あなたは私、私達はひとつ。心の中から伝え続けます。波動の世界を伝え続けていきます。私の波動を受けていけるようになっていってください。すべての意識達にそのようにお伝えしています。

11) 私達は肉ではありません。私達はエネルギーとして存在しています。目に見えません。しかし、私達の心はいつも、いつも叫んでいます。愛に目覚めよと。愛に目覚めよという思いの中で、「私達はどれだけこの思いと出会いたかったか。」あなたの心に届いているでしょうか。
私はあなたに伝えています。心から、心から私を呼んでくださいと。
本当に心から呼んでいけば、私はあなたの中にすうっと、すうっと入っていくんです。あなたが他力のエネルギーを心に秘めたままでは、私はストレートにお伝えすることができません。心の中に歪曲して伝わってくる波動では、宇宙を変えることはできないと伝えています。
己の偉い心を見つめてくださいとも伝えてきました。甘過ぎるとも伝えてきました。どうぞ、メッセージをしっかりと心で受け止めてください。
心の中の田池留吉、アルバート。あなたの中の本当のあなた。その波動をしっかりとしっかりと心で見分けていけるようなあなたになってください。
愛を信じる方向に進んでいくあなたを私達は待っています。心の中からあなたに伝え続けます。どんなに、どんなに、事が起ころうが、あなたの中は愛。あなたは愛。変わらず愛。愛しかない。この世には愛しかない。私達はそのことをお伝えします。

12) 何よりも、何よりも、私を思うことを大切にしてください。田池留吉を思い、愛を思い、母の温もりを思い、次元移行を思い、瞑想をする時間を大切にしてください。
あなたにとって、私を思うことがすべてです。私はあなたの中でいつもそのように応えています。あなたにメッセージを送ります。波動を伝えています。田池留吉の世界を心にどんどん広げていくことがあなたの喜び。
ベッドに横たわっている姿は私の仮の姿です。私の本当の姿ではありません。私は意識、波動、エネルギー。愛のエネルギーです。心の中にそのように伝えています。私のほうに心を向けることがあなたの喜び。そのよう伝えています。私達はいつもいっしょ。ともに歩める喜びを心に感じ広げていけることがあなたの喜びです。私を呼びなさい。私に心を向けなさい。あなたの中はすべて、すべて真実の世界へといざなわれていることを知っています。真実はあなたの心の中にあります。愛はあなたの心の中にあります。あなたの口を通して私はそのように、繰り返し、繰り返し伝え続けるでしょう。それが真実だからです。
この日本の国で、ともに肉を持ち学ばせていただいたこと、私は本当に喜んでいます。たくさんの苦しみ、悲しみ、悔しさ、怒り、やるせない思い、空しさ、たくさんの思いを抱えてきた意識達とともに私は、愛へ進んでいこう、愛あるあなたに目覚めていこう、温もりの世界へ一歩踏み出していこうと伝え続けました。これからも伝え続けます。
「あなたの本当の姿は、愛です。愛を、愛を信じていってください。あなたの本当の姿は愛です。愛あるあなたを信じていってください。」
私に思いを向けたとき、どなたの心の中にも、私はこのメッセージを伝え続けます。私に思いを向けられるかどうかの違いだけです。私に思いを向け、私に心の針を合わせていけばいくほど、愛のエネルギーがあなたの中へ感じられます。愛のエネルギーは、すべての意識達に中にあります。
「愛を、愛を、愛を求めてきたあなた達でした。そして今、愛に目覚めていく今なんです。これから250年という時間の中で、厳しい転生が待っていますが、どうぞ、この優しさ温もりを心に呼び起こせるあなたとなってください。」
私はあなたの中からいつも、そのようなメッセージを送っています。形を本物とする思い、形にこそ真実があるとする思い、すべてすべてブラック。この世に真実を説いた者はおりませんでした。真実に目覚めた者はおりませんでした。田池留吉の肉が、この世に誕生して初めて真実に触れたのです。その事実をしっかりと感じていきなさい。そして、心に感じた波動、エネルギーをあなたの中で、さらにさらに深め、広げていくのです。宇宙はあなたとともにあります。宇宙の目覚めを誰よりも、誰よりも待っているのはあなた自身です。
苦しい転生。その中でようやく明かりが灯り始めた今世の出来事をしっかりと喜んで、喜んで心で受けてください。
たくさんの意識達を心に受けています。優しさ、温もりに飢えた、愛に飢えた闇黒の世界です。しかし、心の中の愛がその闇黒の世界を変えていけるんです。愛はパワーです。喜びはパワーです。私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けてください。

13) 田池留吉の世界をあなたの心がどんどん感じていく喜び、それが私の喜び。私の喜びはあなたの喜び。あなたの喜びは私の喜び。ともに喜びを通じ合える、喜んでいけることを喜んでまいりましょう。
私の肉にありがとうと私は伝えています。田池留吉の意識の世界から、私は私の肉体細胞の思いにありがとうと伝えています。肉体細胞は愛でした。私の肉は愚かでした。しかし、私の世界を私は知っています。肉体細胞の喜びとともに私は私の世界へ帰ります。
私の世界から、これからもあなたを通して、メッセージを送ります。波動を流し続けます。あなたのするべきことは、私にただひたすら心を向けていくだけです。田池留吉に心の針を合わせ、私の中へどんどん突き進んでください。
私は田池留吉の意識。心からありがとう。出会いをありがとう。私の心の中へどんどん突き進んでください。田池留吉からのメッセージ、田池留吉の世界からのメッセージ、どんどん送り続けます。
私は250年後を見つめながら意識の世界からエネルギーを流し続けます。肉の次元の中で私を見ていた方達は、到底この学びについていけないでしょう。肉は肉の群れの中で、さらに奥底へ落ちてまいります。
明暗がはっきりくっきりしていくのです。どうぞ、それもすべて自己選択、自己責任です。心の針の向け先をしっかりとなさってください。
私は田池留吉。心の中の喜び、温もり、愛の世界。あなたの中にあることを伝え続けます。

14) すべてよし。すべてプラス。すべて愛。肉がどんな状態であっても私は伝えます。すべてが喜び。すべては愛。愛しか存在しない。この世には愛しか存在しない。私は伝え続けます。愛へ帰ることがすべてでした。
愛しかない世界があったんです。肉、形を本物とする思い、その闇の中から、どうぞ、どうぞ、一人でも多くの方、抜け出してください。
あなたの心の世界、意識の世界に灯りを灯してください。本当の優しさ、本当の温もり、愛ある自分に目覚めてください。私はこのように、絶えず伝え続けます。
すべては喜び。すべては愛。愛しか存在しない。この世には愛しか存在しない。この世には何もない。愛、愛、愛があるだけ。
私達のすべてが愛。愛があるから私達は存在している。この事実をしっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

15) 愛を思う瞑想を続けましょう。田池留吉をただひたすら思える瞑想を続けましょう。私、田池留吉の世界を心に広げていけばいくほどに、あなたの存在も、またあなた自身心で分かってきます。素晴らしい、素晴らしい存在でした。
私達は愛の中でひとつなのだということを、あなたの心で一日も早く、少しでも多くの人が自分に目覚めていただきたい。私はその思いでいっぱいです。私、田池留吉の世界はただただ愛を伝えます。もちろん、250年後、アルバートとして私はこの日本で伝えた通りに、いいえ、それ以上に私は愛を伝える存在です。私は250年後、アルバートとしての肉を持ちます。「心の中の愛をしっかりと広げていきましょう。」そのように、私は全宇宙に呼び掛けてまいります。
心で分かり、心で感じ、心で共鳴し、心で共有していく仲間達が集ってきます。ともに歩みを進めていく仲間です。私はとても幸せです。この日本の国に肉を持ち、学びをしてきたこと、そして素晴らしい仲間と出会えたこと、私の思いは本当に喜び一色です。ともに歩めることを、あなたもそして、あなたもどうぞ、心から心から喜んでいってください。
「私達の中にあるのは愛。心のふるさと、愛へ帰りましょう。」あなたの中に絶えず、絶えず、メッセージを送り続けています。
私は、波動です。愛を流す波動です。波動の中に喜びを、温もりを、広がりを、幸せを、本当にひとつになって、心から心から田池留吉、アルバート、愛ある世界を思ってみてください。
これから、UTAの輪を通して、私はさらに愛を伝えてまいります。心の中の愛に目覚めていけるように、あなたもしっかりとUTAの輪の中で心を向けていくことをなさっていってください。私達の行く先はひとつ。愛の世界です。行く先と言ってもそれはあなたの外にあるのではありません。あなたの中から、私が伝えていることを、どうぞ、心でしっかりと感じていってください。

16) どうぞ、私を思う瞑想を楽しんでください。いつも、私と出会っている喜びと幸せを、心から心から味わってください。そうすればいいだけ。おわかりでしょうか。

17) 肉が自分だとする思いがどれだけちっぽけな思いなのか、どれだけちっぽけな世界なのか、それぞれの心の中にしっかりと感じていくことが待たれています。私達の本当の姿は波動、エネルギーなんです。私達は宇宙なんです。ともに、ともに帰っていくあの素晴らしい世界、それが私達の本当の姿です。愛は私達。私達の中に愛があったことを、私は肉を通して伝えました。今世、肉を通して伝えました。私の肉はないけれど、たくさんのたくさんの意識達に伝え続けていきます。これからも、どんどん伝え続けていきます。宇宙がどんどん、どんどん変わっていきます。私達の思いを、すべてすべて宇宙は知っています。心の中にしっかりと宇宙を呼びなさい。母なる宇宙、その優しさ、温もり、広がり、とてもとても頭では決して理解できない世界、波動の世界をそれぞれの心に感じていきなさい。心の中に私を呼び、私とともに歩んでいく喜びと幸せをどんどん心に感じていってください。私はあなたの中に、いつもそのように伝えています。心の中の田池留吉、アルバート。そして愛のエネルギー。あなたです。本当のあなたです。あなたがあなたに伝えていることを、どうぞ、それぞれの心の中で知ってください。私を素直に呼んでいけるかどうか、それはそれぞれに、係っています。たくさんの間違いを積み重ねてきた人類の心の中で、ようやく巡り合ったこの真実の波動の世界を今世、少しでも多くの人に、一人でも多くの方に伝えていきたいということで、私は三次元に肉体を持ってきました。そして、今は肉体がない中で、私は田池留吉の世界から伝えています。心の中に私を呼びなさい。田池留吉にしっかりと心の針を向け合わせて、あなたの中に広がっていく喜びの波動をしっかりと、しっかりと感じて、そして、今世を終えていくのです。あなた方の中にはたくさんのエネルギーが詰まっています。他力のエネルギーです。他力のエネルギー。肉を自分だとするちっぽけな世界、真っ黒にくすんで、淀んできた世界です。あなた方は自分を自分で見捨ててしまったのです。冷たい自分になり下がってしまったことを、しっかりと心で感じて、しかし、そこから必ず蘇ってください。優しい中にあった、温もりの中にあった、肉では決して到達できないこの世界の優しさ、本当の温もりをどうぞ、どうぞ、あなたの心で感じていってください。
私は田池留吉。中にある田池留吉。あなたの中にある田池留吉。今、ああ、私はこの思いを伝えます。

18) 愛が私達でした。
前を向いて愛に向かって、一歩、一歩前進しましょう。私達の中には喜び、温もりがたくさんたくさんあります。溢れるほどに、尽きることなく温もりと喜びのエネルギーを抱えてきた私達です。そのエネルギーをしっかりと感じていけるこれからなんです。しっかりと、心を田池留吉、アルバートに向けて存在していってください。肉は愚かです。肉を通して感じるエネルギー、そのエネルギーをこの愛のエネルギーの中に解き放していってください。そのエネルギーの中に埋没するのではなく、愛のエネルギーの中に解き放していくのです。ともに帰ろう、愛へ帰ろう。すべてはひとつ。愛の中にひとつということを、あなたの心を通して伝えていくのです。宇宙が待っていることを伝えなさい。愛は私達でした。愛を求めてきた私達。その愛を求めてきた私達の心が、あなたの心にもあります。
次元を超えていくのはすべての意識達です。この三次元にやってきた意識達だけではございません。すべての意識達が挙って、次元を超えていける今という時を共有している喜びを伝えていきましょう。
私、田池留吉に心の針を向けて合わせていけばいくほどに、あなたの心に響いてくる波動の世界があります。波動を感じて、波動を伝えて、あなたがさらなる一歩を進められることを、私達は待ち望んでいます。ありがとうございます。ありがとうございます。


ひとつ、ともにともに
          田池留吉(病室にて)

  
1) 田池留吉、アルバートのメッセージを受けている方、本当に田池留吉、アルバートからのメッセージか、厳しい検証をしてください。種水のレベルが9以上(すごく硬い)でなければ、受信できませんとお伝えしておきます。

2) 喜び、優しさ、温もり等々の波動を感じられるのは、種水のレベルが9及び8(すごく硬い)の人達だけです。常に心を内に向けて検証してください。
6(硬い)以下の人達は難しいと思います。水道水をいわゆる愛の水道水に変えられるのは、4、5、6の段階の人達でもできると思いますが、レベルの高い6のを作られて活用するように。レベルの高い愛の水素水は、レベル7以上の水道水を使って。なお、8以上のレベルの種水のミニボトルを使って作り、飲用するように。
少々、厳しくはっきりと伝えておきます。みなさん、甘い、甘い。レベルアップに努めてください。

3) 種水のミニボトルのレベルの一応の認定については、栗生啓子さんと久保明子さんに頼んでおきます。セミナー会場かクボハウスで認定を受けてください。11月以降のレベルアップの参加者は、9、8、7の方々とします。

4) みなさん方にお聞きします。田池留吉、アルバートをどの程度知っておられますか。殆どの方はあまり知らないで学びを進めていこうとしていませんか。それでは、前へ進むのは、なかなか難しいと思います。正しい瞑想の1をしっかりとやってください。

5) 種水のミニボトルの認定方法
  ①持参のミニボトルをオーリングする
  ②それをコップに入れた水道水に転写。その水を飲んでみる。
  ③6以下の方は、まず、田池留吉を思い、続いて、ミニボトルに向けて、「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」と。続いて、そのミニボトルをオーリングする。
その結果を現在の認定値とする。

6) 心はいつも外へ向くようになってしまっています。地獄から出て地獄へ帰っていく転生を繰り返してきたからです。
何故でしょう。あなたの心、思いは、いつも、神、仏、金、権力に向いていませんか。あなたが信じた教祖はどうでしょうか。このようなことではダメです。いつまで続けるのでしょうか。今世も失敗、地獄ですか。心の向け先はたった一つです。それ以外は間違いです。私は愛、あなたも愛、ひとつですよ。

7) コロコロ変わる喜びとか優しさは本物ではありません。肉が基盤になっているからです。喜びを外に求めているからです。心の外の世界は偽。内の世界が真。
外のことは程々でいいのです。信じて素直に意識の転回を進めていきましょう。

8) 口は出すが金や物は出さない人。金や物は出すが、口をしきりに出してくる人。トラブルメーカーになっていませんか。
金や物や形はやがて無くなるもの。程々に。意識があって、金や物や形です。意識が現象化します。現象にとらわれていては、真実は見えてきません。
しかし、現象を拒否したり、無視しては、何も見えてきません。すべてを受け容れ、使っている思い、使ってきた思いを見るように。心の針がどこを向いていたか確認するようにしましょう。

9) 「ごめん、ありがとう」の思いは、相手を受け容れる心に通じていきます。明るい心、喜びの心、優しい心、温もりのある心に通じていきます。すべては愛。愛でないものは、ひとつとしてありません。肉体細胞に向けて実践、確認してみてください。

10) 田池留吉を思うことから一日が始まるように心掛けましょう。このことは頭脳で分かりません。心でしか分かりません。とにかく、実践の連続。確認できるように努めましょう。

11) できないこと、できていないことを、あたかもできているように言う人々に要注意。ないものをあるように言う人もです。例えば、神、仏を。

12) ベッタよし。トップよし。ベッタばっかり、トップばっかりの人を見かけたことありますか。
私はトップの経験、ベッタの経験、両方あります。今、よかったと思っています。人生、しんどくありません。優越感も劣等感も段々となくなってきました。
選民意識、特別意識を持っている人、決して賢くありません。しんどいと思います。神様、仏様の好きな人も同じです。幸せが分かりません。
しんどい、しんどい人生、もう止めにしませんか。誇り、喜び、嘘でしょう。

13) あなた、善人ですか。悪人ですか。誰がそのように言っているのですか。あなたは、現在紛れもなく悪魔です。鬼です。いわゆる愛が欠乏しているのです。心の中に愛が溢れているのに、どうしてですか。その訳に一刻も早く気付いてください。それを治せるのはあなただけです。一番大事なことを忘れていませんか。愛が流れ行かないように、堰き止めているのですよ、あなたは。あなたは愛。すべてが愛。ひとつです。

14) 田池留吉の意識の世界の法は大変厳しいです。そして、大変優しいです。この世界こそ、安心、平和、喜びの世界です。
厳しいのは嫌ですか。受け容れていってください。受け容れていけば、厳しさは優しさに変わっていきます。

15) 決して他人を殺してはいけません。自分自身を殺してもいけません。大人達は、子供達に語り継ぎ、教え続けてほしいと思っています。なぜ、肉体生命を今世いただけたのか、みなさん方は、明々白々ですね。でも現実はどうでしょうか。平和、戦争反対、みんな仲良くと言いながら、相も変わらず、人と人は争い続けています。それが現状です。どうしてでしょうか。もう大変難しくなってしまっているでしょうが、みなさん方だけでも、正しいプラス情報、そして波動、愛のエネルギーを流し続けていきませんか。老いも若きも、ともにともに、学びをどんどん進めていってください。仕事、私と同じ仕事を成し遂げていきましょう。
天変地異と死を正しく受け止めてまいりましょう。不安と恐怖はダメ。受け容れていきましょう。

16) 今日もほたる(犬)の目を見ています。小鳥のさえずりを聞いています。花が微笑んでいます。そして、父と母、学校の先生、友人と隣人を偲んでいます。「ごめん、ありがとう」と。
特に、父と母、H先生、T先生、H先生、M校長先生を毎日のように思っています。受けた情とか恩を大事にしています。楽しいです。ありがたいです。私は、これからも、ともに、ともに仕事をしっかりと遂行していきます。みなさん方もどうぞ。少々、肉の臭いがしますが、ごめん。

17) 肉に閉じこもっている人々、意識の世界へ一刻も早く、どうぞ。人を見下している人、自分は清く正しく美しいと思っている人、自分を偉いと思い上がっている人、未だに神、仏、金、権力と思っている人、どうしようもありません。田池留吉の世界、母なる宇宙にあなたの思いを向けてください。答えは簡単にあなたの心から届けられます。人を馬鹿にするな。喧嘩するな。泣くな。悲しむな。何も怖いことも、淋しいこともない。幻想。錯覚。生きる基盤、間違っていませんか。

18) 独りぼっちの老人を、みんなで大切にしましょう。ビジネスはダメ。ともに愛のエネルギーの中で生きていきましょう。
愛の水道水、愛の水素水を飲んで、正しい瞑想を続けながら、健康寿命を少しでも伸ばし、死ぬまで元気で自分の仕事を成し遂げられるよう、ともに生きていきましょう。

19) 命を懸けて、私、田池留吉(意識)にあなたの思いを向けてみませんか。私、田池留吉(肉)は何も求めません。命懸けで仕事をしてきました。肉は愚かですけれど。
甘い思い、他力の思いでは、何も前へ進めません。田池留吉の思いに素直になろうともしない母親が我が子に、「もっと素直になりなさい。お母さんの言うことを聞きなさい。」と言っているのをよく耳にします。これでは、子供が素直になれませんよ。こんな人、たくさん、たくさんいます。家庭が崩れ始めます。自分の間違った思いは、金や神では治すことは難しい。ふるさとの替え歌を歌ってみましょう。お母さんの温もり。心の針の向け先。正しい瞑想をもっともっと大切に。

20) ただ今入院、手術治療中。病名、胸部大動脈瘤切迫破裂疑い。腹部大動脈瘤。毎日気持ちよく過ごしています。みなさんにご心配かけてすみません。面会謝絶でお願いします。

21) 人生は喜び、プラス、愛。マイナスは受け容れる。反転、供養などで。マイナスはもともと存在しない。闇も悪魔も鬼も、もともと存在しない。あなたは愛です。私も愛です。ひとつ。信じて、信じて生きていける幸せ、喜び、温もり、優しさを、さらにさらに喜んで生きていきましょう。
癌も引きこもりも離婚もマイナスではありません。あなたがそう思っている間違った思いを流しているだけです。愛のエネルギー、あなた自身を信じて強く生きていきましょう。

22) 心の向け先を正しくして、正しい瞑想を。自己供養。自分が作ってきた闇、悪魔、鬼、肉を基盤とした肉の思いに向けて、「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」「ともに、ともに、心のふるさと愛に帰ろう。」とあなたの愛を流してください。そのようにすれば、あなたからあなたの愛が、母なる宇宙、愛から流れていくのです。暗闇は喜びに変わっていくのです。マイナスの思いは、プラスの思いに変わっていきます。ああ、本当だ、すべてのものが愛だ、喜びだ、温もりだ、優しいと信じられるようになってきます。正しい瞑想は楽しい。積み重ねていこうとなってきます。あとは、ごめん、ありがとう、喜び、幸せとなってきます。信じて、信じて行じてください。待っています。待ち続けています。さあ、ともに、ともにですよ。

23) 言葉に真実はありません。金は大事なもの、肉体生命を保つために。ただそれだけのものです。物や形に真実はありません。ただ、自分の心の向け先を内に、愛に向けさせるものと心得てください。真実は、心の外にありません。心の中にあります。自己供養は愛です。喜びです。温もり、優しさです。断じて行っていけば、次元移行が現実のものとなってくるでしょう。決して単なる夢ではありません。このことに気付き、なしていくために、あなたは、お母さんの温もりに産んでもらったのです。

24) 種水のレベルアップ(硬い以上)。そして、転写、転写で楽しい毎日をどうぞ。そして、反転もどんどんやっていきましょう。

25) もうひとつ。愛のリングのレベルアップも。種水と両方を使って、健康で有効な瞑想を楽しんでください。


26)
 私の病名を見て怯みましたか。一瞬、学びから離れようと思いましたか。あなたの心をしっかりと見てください。一番大事なことは何だと思ってきましたか。自己選択、自己責任ですよ。他力の心、他力を離せない自分の心を確認してください。私は愛です。よろしく。

27) あなたは、世の為、人の為に役立つ仕事をするために生まれてきたのですか。それとも、金、名声、夢などの為ですか。では、あなたは、死んだらどうなると思っていますか。世の為、人の為に役立つ仕事って何でしょうか。

28) 人生色々、肉を基盤とすれば、そうでしょうが、意識を基盤、意識の転回が進んでくれば、人生は一つ。愛、喜び、温もりとなってきます。私は愛、あなたも愛、ひとつとなってきます。意識も色々あるように思っている人は、やはり、肉を基盤とした、いわゆる肉の思いが色々あるから、そのように思えるのです。みんなひとつ。愛でないものは存在しません。どうでしょうか。

29) 高学歴、高収入、そして、高級車に乗っておれば、幸せになれると、あなたは思っていますか。あなたが死んでしまえば、高学歴も、高収入も、高級車も無くなるんです。心の外に、いくら幸せを求めても、真の幸せを知ることはあり得ません。では、どうすればいいのでしょうか。もうお分かりですね。心の針の向け先を正しくしていきましょう。

30) 恐怖心や不安感、ありませんか。学びを進めるのに大変よくありません。私は、恐怖心や不安感を溢れて学びを伝える思いは全くありません。しかし、他力の心の強い人はどうでしょうか。そこで、水と瞑想です。正しくしっかりやってください。もちろん、母親の温もりが必要不可欠です。見下げる思い、軽視する思いはありませんか。己偉い心、あるかないか、しっかりと心を見つめてください。特別意識、選民意識も。

31) よいとこどり、自分、肉の自分にとって都合のよいものだけを取り入れる人、色々の教えのよいと思っているものを取り入れて学んでいる人、案外、たくさんいます。では、私が伝えてきたものはどうでしょうか。やっばり、肉が基盤、己が偉い。学びはなかなか進んでいかないのでは。
よいとこどり、色々の教えを集めて作り上げた教えは、如何なものでしょうか。はっきり、しっかりしましょう。

32) 愛の水道水は自然の恵み。愛の水素水は母親の温もり。どんな時もいっしょ。信じて、ともにともに真っ直ぐに、心のふるさとへ帰っていきましょう。信じる者は救われる、神をではないですよ。
とにかく、レベルアップ、レベルアップ。アップ、アップ。フレー、フレー。時と場合、生活環境などによっては、愛の水道水だけでいいですよ。水道水はどこにでもあるから。

33) 死後の世界、いわゆる色はないけれど、真っ暗闇・漆黒か、空(くう)・真っ青・光。あなたはいずれでしょうか。西方浄土とか極楽とか天上界といったものはどうでしょうか。死後の苦しみ、寂しさ、冷たさ、恐怖、不安とかいったものは、誰も何とかしてくれません。自分を救うのは自分。ただ愛だけが。

34) 種水のレベルについて。10を超えるもの。10。9.5。9。8。7。6。5以下。以上が判定値。レベルアップに参加していただく方は、6以上の方だけ。ただし、スタッフや登録してセミナーに参加し始めてから3年以内で、レベルアップが期待できる方は参加いただきます。

35) このたび、私の入院・手術・加療について、過労と警告。喜んで受け容れています。今日の秋の青空のような心境です。ごめん、ありがとう。安心。全託。

36) できるだけ自分のことは自分でするように。私の母の口癖でした。種水のレベルアップは自分達で。判定もレベルアップも。
現時点で6以上あると思う方だけ、栗生啓子さん、久保明子さんに申し出て判定してもらうようにしてください。5以上でない方は申し込まないように。

37) 身寄りのない独りぼっちの後期高齢者、おじいちゃん、おばあちゃんの下の世話をビジネスでなく、無償でお世話させていただこうと思っている人、応募に応えてください。その時はお願いします。

38) 陰険な戦い、いじめ、いじわる。俗に言う根性悪。肉の思いの戦いは止めましょう。身体にも心にも悪いから止めてください。

39) 60歳過ぎ頃から、現実は厳しい環境にあると思いますが、心の針を一点に合わせ、次元移行に向かって、一歩、一歩前進していただきたいと思っています。怒ったり、偉ぶったり、人を見下げたり、不平不満いっぱいで、ぶつぶつの毎日、止めにしていきましょう。病も不仲も自分の心を見るチャンス。心を内に向け、自分が使っている、使ってきた肉の思いをしっかりと見ていきましょう。

40) 種水のレベルアップについて
   1) 9月を迎えて、段階5と6の方が増え始める。
   2) 11月に入ると、段階5と6の方がさらに増え始め、段階7の方も出てくる。
   3) 12月のUTAの輪のセミナーを迎えて、段階5と6と7の方がさらに増え始める。
   4) 後は楽しみ。今年中に、段階8の方が出ればと。

41) 星のお話について
   UTAの輪S
0 塩川香世、自転公転。 S0の周りを自転公転する星群、S1、S2、S3・・・。 S1、S2、S3・・・の周りを自転公転する星群。S0からS1、S2、S3・・・と調和のとれた星群が、ここ20年以内に出来たらと夢。期待しています。肉のお話ですが。肉と意識は表裏一体と心得ています。更なる進化を夢見ている今日この頃です。

42) 8月28日、再入院しました。種水のミニボトルの判定作業が8月29日から始まります。申込み条件(種水のレベルが5以上)がありますが、自分の力で5以上になるようになって、どしどし申込んでください。念のために、5以上でない方は、何もこの学びは分かっていないことになります。

43) 真実、この道を貫け。愛はあなたの心の中に今もある。「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」を信じて、信じて一歩前進を。

44) 種水のレベルの判定について
   レベルアップに回数を積んでください。レベルの判定は、栗生啓子さん、久保明子さんに任せてください。奥さんとしたらどうであったとか、学びをしていないが関心のある友達としたら硬かったとか言っている人がありますが、あまり参考にならない場合がありますから、要注意。

45) 反転力を高めるように努めてください。自分の心の針がどの程度田池留吉に向いているか、田池留吉の世界が分かっているか、自分が愛だとどの程度信じているか、参考になると思います。どうぞ、アップ、アップと高めていってください。「私は愛です。」と思ってやり続けてください。

46) ゆっくりしいやと言いたいところですが、千載一遇のチャンス。チャンスをものにしてほしいと思っています。種水のレベルが上がってくると、現象のとらえ方が変わってきます。受け容れられるようになってきます。ものの見方、考え方、感じ方が変わってくるということが分かってきます。

47) あなたの心の針はどこに向いているか。田池留吉ですか。愛ですか。それとも・・・。良いことをすれば良い結果が、悪いことをすれば悪い結果が出てくると思っている人が多いですが、さて、良いこととは何だと思っていますか。そして、悪いこととは。
このことは少し違っています。あなたが使っている思いが正しいかどうかです。では、使っている思いが正しいとはどういうことでしょうか。結局は波動ですね。波動はあなたの心の状態をはっきりと表示していきます。

48) この学びについて振り返ってみましょう。
   1)動機は。誰かの紹介で、UTAブックの本を読んで、いずれにしても、何を目指して仲間入りしてきましたか。今もまだ他力でやっていませんか。
   2)田池留吉をどう思っていますか。教祖、先生、それとも・・・。
   3)あなたは愛ですと伝えていますが、信じていますか。では、愛をどのように理解していますか。愛の存在をどのように確認していますか。

49) 愛の水道水、愛の水素水を毎日飲んでいますか。各水に対して、どのような思いで飲んでいますか。

50) 種水を常に身につけていますか。種水のレベル判定は如何ですか。レベルアップに努めていますか。現在は6以上ですか。

51) 種水のレベルアップを常にともにやっている友達はいますか。それとも独りぼっちですか。友達とともに成長していくようにしましょう。

52)
 お母さんを大事にしていますか。お母さんを喜ばせるようなレベルアップの勉強をしていきましょう。お母さんとともに愛に帰る生活を楽しんでいきましょう。お父さんも、夫も、妻も忘れないように。そして、友達も。お互いに心の中にある喜びを大きく育てていくような学びをしていきましょう。

53) 常にレベルアップを。説法はいいんです。真実を、愛を伝えていきましょう。笑顔を忘れた老人に、独りぼっちの老人に「あなたは愛ですよ。みんなひとつですよ。」と伝えていきましょう。愛を引き出し育てていくように。そして、笑顔を取り戻すように。ともに、ともに真実の道を進む喜びを。
年寄りの最大のプレゼントは愛です。喜びです。温もりです。最後までともに、正しい瞑想を心掛けていきましょう。

54) ひとつとして愛を流していないものはありません。すべて愛。愛の波動を伝えています。だから、すべてのもの、人、現象から気付いてください。あなたの心の中に愛が今も眠っていることを。暗い思いはもういいんです。明るい心、本来の心の復活で、一歩一歩愛を確認、信じて最後まで生きていきましょう。人と楽しんで楽しんで、ありがとうで終わりにしましょう。

55) 万象万物はひとつ。愛です。ともに愛へ帰りましょう。あなたの人生も私の人生も、究極は同じです。同じが嫌ですか。でも同じです。苦しむのは止めにしましょう。人生は喜びです。温もりです。安らぎです。戦うのは人生ではありません。ともに、連れもって愛に帰る道が本道です。ひとつです。

56) 私は優しい人間になりたい。あなたの心の針は田池留吉にしっかりと向いていますか。あなたは、ある日突然、冷たい人間になりませんか。冷酷、無慈悲。
私は強い人間になりたい。あなたは、常に田池留吉を思い、ひとつになっていますか。あなたは、ある日突然、ポキっと折れたりしませんか。挫折、失意、自殺。
本当の優しさ、強さとは、もう分かっていますね。

57) 適当な言葉が見つかりません。肉の思いのない思いを純粋と申しておきます。純粋な方しか、田池留吉に自分の心の針を合わせることは難しいです。ただ単に、田池先生は大好き、偉大な方だと思っている、どこまでもついていきますというだけでは純粋と言えません。
自分の心の中に、少しでも神、仏、教祖を掴んでいる人は不純。田池留吉を知ることは、不可能に近いです。もちろん、聖者とか賢者とかも同じです。全く次元が違います。ホームページやセミナーや反省やメッセージとおっしゃっても、純粋でなければ、心の針は田池留吉に合いません。種水のレベルで言えば、10超ということになります。しかし、10超でもという思いもあります。しかしです。田池留吉は、あなたの心の中にも、私の心の中にも厳然として存在していると思っています。
田池留吉を見捨て去った、忘れ去った肉の思いでは、今世は、田池留吉を知ることは、とても難しいことだと思います。
私は、純粋に近い状態の時に、自分に伝わってくる思いには、ハイと従ってきました。決断と断行と全託できました。それが今日の私に私を変えてきました。だから、私は、私を、田池留吉を信じて、信じて今日まできました。来世は、250年後は、アルバートという肉体をいただき、純粋な多くの人々との出会いを得て、次元移行を完遂してまいる思いです。アルバート、田池留吉の世界をもっと、もっと分かっていくと思っています。
皆さん方も、一応、250年後の出会いと次元移行を目指して、日夜精進していきませんか。大変厳しいですが、喜び、喜びの道です。

58) 第1回目の手術が終わって、1週間が経ちました。その間に、色々のことを学ぶことができました。肉眼で。脳で。
みんな何も分かっていないことも。分からない今も、段々暗く独りぼっちで冷たく重苦しい世界で固まっていることも分からず、救いを求めています。現在、肉体を持っている人々も、もうとっくに離れてしまっている人々も、ただただ帰るところが分からず彷徨っています。
もう肉のことはどうでもよいのではないですか。高学歴、高収入、高級車、身を立て名を上げることも、どうでもよいのではないですか。自分の死に真向かいになって、どう生きるべきか。誠実に真剣に自分の生を見つめ直していきましょう。

59) イエスも仏陀も小さい、小さい。空海も親鸞、日蓮、法然といった歴史上に名を残している名僧、高僧と言われている人もみんな、小さい、小さい。
本来の姿はみんな、もっと、もっと大きい。愛、ひとつです。さあ、みんな離して、もっと、もっと大きくなっていきましょう。

60) 自分の心の針が田池留吉に向いているか。心の針が合っているか。迷ったときは、田池留吉を心からしっかりと呼び続けるようにしましょう。継続と積み重ねが大事です。あなたの心の何かが変わってきます。そのことを少しでも喜んでいくようにしましょう。あなたの心の中にある喜びが段々と大きくなってきますでしょう。
心のふるさとに帰っていきましょう。愛へ帰る喜び、愛を思う喜びを、今世、実感していきましょう。
それにしても、現在のあなたは甘過ぎませんか。偉過ぎませんか。意識の転回にこれ努めていきませんか。首を長く長くして待っています。決断と断行でいきましょう。

61) 心が外へ向いている時は、肉のことばかり。心を内へ向けるように心掛けましょう。だから、正しい瞑想。一にも、二にもと励んでください。頭脳では、真実は見えてきません。頭は程々に。心で感じて、己を知る日々を過ごすようにしましょう。。単純、明快、矛盾のない生活を。

62) 今世の学びの成果を来世の学びに繋げていってください。そして、300年後の次元移行に繋いでいってください。それまでに超大変な体験をなさると思いますが、心の針の向け先をしっかりとさせて、一歩一歩前へ前へ学んでいってください。人生とはそういうものです。あなたは意識です。愛です。よろしいでしょうか。

63) 愛の世界は人間の頭脳では、とてもとても計り知れないもの。まさに無限大、永遠、形はなし。何もない。しかし、すべてをと思えます。私は、これからもずっと信じて信じて、皆さん方とともに、ともに進んでいきたいと思っています。10超の段階でもという世界です。未来永劫に、永遠の今に正直に、存在していきたいと思っています。

64) 人間は、まだまだ甘い。まだまだ偉過ぎます。だから、肉の次元の幸せを、自分を誤魔化し、誤魔化しながら追い求めているのではないでしょうか。儚いことです。朝露の如し。真実の道へ軌道修正して、正道をひたすらに進んでいきませんか。自分を信じて生きていきましょう。自分をですよ。神や仏や金ではありませんよ。

65) あなたは、いや人間達は自分を小さくとらえています。意識です。肉ではありません。無限、永遠の存在。神、仏やといったものは小さい、小さい。
ホームページを読んでいますか。本を読んでいますか。正しい瞑想を実践していますか。この学びを自分の都合のよいように考えてやっていませんか。
種水の判定を必ず受けてください。独りよがりは禁物。私も判定に参加して、皆さんの努力に応えていきたいと思っています。勇気を出して、判定会に。有馬、橿原のセミナーでいっしょに学んでいきましょう。

66) 死後の世界、影も形もありません。もちろん、極楽、地獄といった空間、場所があるわけではありません。あるのは、自分の思いの世界だけ。ところで、死後、あなたにとって一番大事なことは何ですか。それは、田池留吉に自分の心の針を合わせ、田池留吉を思い続け、呼び続けることです。あとは?。
ところで、自分の肉の思いは明るいですか。暗いですか。それはどうしてでしょうか。素直で優しく喜んで、毎日を生きていきましょう。それには?。

67) 自己供養。自己を供養するとは、どういうことでしょうか。まず、死後の自分の世界を知ることです。その世界は、明るいか、暗いかをはっきりとさせることが大事です。では、暗い、冷たい、寂しい、重い世界はどんな世界、思いの世界でしょうか。肉の思い、肉を本物とする思いは暗いです。苦界です。
では、明るい世界、思いの世界とは、どんな世界、思いの世界でしょうか。自分が使ってきた、使っている思いをしっかり検証してください。でないと、正しい自己供養はできません。まず、自分の死後の世界を間違いなく知ることが、学びを進めていくうえで、大変重要なことです。

68) 学びに参加されている方で田池留吉はすごいと言う方は少なくありません。私自身もそう思っています。信じています。しかし、あなたもです。ひとつとも言っています。問題は内容です。その内容如何によっては、大変な違い、光と闇ほどの違いがあります。よく自分の心、思いを見てください。心の針は田池留吉に本当に向いているでしょうか。闇の田池留吉の声を聞いているのではないでしょうか。波動に偽りはありません。あなたの種水の判定はいかがでしょうか。

69) これからは、Sさんを中心にした輪が進化していきます。もちろん、Xさん、Yさん、Zさん、Pさん、Qさん、Rさん・・・の輪もできてくるでしょう。
そして、Sさんの輪に同化して、たとえば、Sさん、Xさん、Yさん・・・などが中心となって輪がさらに進化していくでしょう。
全く別の輪を大きくしていくもの、消えてなくなるもの、離れていくもの、色々の輪ができてくるでしょうが、しっかりと何が本物かを見極めていかないと、大変困ったことになるでしょう。常に自分の心の針が本当の田池留吉に向いているかどうか検証しながら、学びを進めていきましょう。

70) 己の頭脳や環境を誇る人は、意識の転回の内容をうまく説明ができても、本当に理解できているかというと、なかなか難しいようです。
己を肉とする思いや、五官でしか理解できないものしか分からないようです。一にも二にも正しい瞑想でしか、真実に到達する道はありません。そうです。1です。1ができているかどうかです。素直に真っ直ぐに心の向け先を管理してください。
意識の流れ
UTAブック
NPO法人UTAの輪